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議院運営委員会にて解散の意向が示されることとなり、7月21日に解散することが確実となりました。


保坂展人のどこどこ日記
最後にブレなかった麻生総理の「解散の決断」


これにより児童ポルノ法改正案は、与党、野党共に廃案になることが決定的になりました。

ただ、衆院選後に改正案が再提出される可能性もあり、まだまだ予断を許せる状況にはありません。


「反ヲタク国会議員リスト」メモ
なーんにも終わっちゃいませんよ


児童ポルノ法改正案は、前回廃案になって、また再提出されて可決に至ったということもあって、今回も再提出される可能性が非常に高いと言われています。

ただ、法案は当然提出する議員がいないと国会の議題に上ることはありません。加えて児童ポルノ法案は議員立法ですので、規制推進派、反対派の議員の人数によって状況が一変します(ここが行政主導の法案、たとえば文化庁の著作権法改正のダウンロード違法化や総務省の情報通信法等の法案と大きく違う所です。)

今回の児童ポルノ法改正案は、年次改革要望書からアメリカのJ・トーマス・シーファー駐日米国大使のロビー(圧力)に乗っかる形で規制推進派の団体、日本ユニセフ、それを利用するECPAT/ストップ子ども買春の会(日本キリスト教婦人矯風会)※1のロビー活動によって、公明党(議員ではなく党)が規制に乗り出したことが改正の発端とされており、その動きに党として賛同した自民党によって、単純所持、創作物規制が含まれた改正案が提出された経緯をたどっています。

以上のことから単純所持や創作物の規制を含めた児童ポルノ法改正案は、自民党、公明党両党から提出されたことになります。

これは逆に考えると、自民、公明両党が存在しなければ、単純所持や創作物規制を含めた児童ポルノ法案は「提出されることがなかった」とも言えます。

そこで重要なのが今回の総選挙です。

与党は「党」として単純所持や創作物規制を推進していますので、「党」として児童の保護を最優先とし、且つ単純所持や創作物規制に反対している「野党」に政権交代させてしまうことが規制を阻止する一番の近道だと思われます。

ただ野党だと誰でもいいというわけではなく、規制推進派議員をできるだけ当選させてはいけません。又、規制反対派議員は発言力を高める為にも、なんとしても当選させなければいけません。

このエントリーは、その活動を有意義に進める為の選挙の候補者の分析をされているサイトをご紹介させて頂いております。どのサイトも非常によくまとまっていて、あるサイトで情報が記載されていない候補者が他のサイトでは記載されていたりすることもあるので、一度全てに目を通されることをオススメします。また候補者に公開質問状を設けているサイトもありますので、是非チェックしておいて下さい。

また今後の活動の方針等も書かれていますので、是非お読み下さい。

当ブログは以上のことから、Gamers' Political-Action Unit(GPU) の方針に全面的に賛同致します。



※1 矯風会が利用していると言っても日本ユニセフは自らの意志で規制活動を行っており、日本ユニセフが利用されているという立場を強調する意図はありません。ここで私が言いたいことというのは、矯風会はいつも表舞台にはあまり出ないで裏で着実に事を進めているという意味で利用していると書かせて頂いております。あと矯風会は警察と仲良しです。



(2009年2月26日以前に更新されていたものを少し追加した内容となっています。新たにエントリーを設ける予定でしたが、私自身の時間と力不足により、以前に書いたものを利用させて頂きました。期待されていた皆様には申し訳なく思っております)


以下は2009年2月26日以前に書かれたものが含まれています。追記の日付が最新のものは新たに書いたものです。(それ以外にも少し手直しをしております)現在、積極的に候補者の分析をされているサイトやエントリーも存在していますので、随時ご紹介させて頂こうと思っております。

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まずお詫びさせて下さい。

8月6日のエントリーで「復帰はもうしばらくかかります」みたいなことを書いておきながら、復帰(ブログを更新)する目処が全然立たず今の今まで放置してしまいましたことお詫び申し上げます。

でもひとつだけいいわけをさせて頂けるなら一応コウセンホウが適用される前に、コウホシャの整理をブログで書こうとしていたのですけど、結局まとめきれず(というか書ききれず)にアップすることなく終わってしまいました。このブログを推薦して頂いている皆様にはホントに申し訳なく、そしてそれを楽しみにして頂いた方々にも本当に申し訳ありません。

とりあえず今の状況としては以前のように最低でも週に1回は更新するという目的を果たせそうにありません。ただ、この状況がずっと続くわけでもないと思いますので、いつかは以前の状態に戻れると思いますが、いつになるかは約束できません。以前よりも中途半端なブログになってしまいますが、それでもよろしければ今後ともどうぞよろしくお願い致します。


8月は時間的都合や体力的都合やコウセンホウのこともあってもう更新しないつもりでしたが、少し時間的都合と、気になることがあったのでブログを更新しました。

すでに多くのサイトで取り上げていらっしゃいますが、女子差別撤廃委員会(CEDAW委員会)の最終勧告が公表されたようです。


創作物は理論で性的虐待は実践か?
CEDAW委員会による日本政府に対する勧告のお知らせ

Suzacu Late Show
国連CEDAW委員会、日本にポルノゲーム・漫画・アニメの販売禁止を勧告


見て頂ければお分かりの通り、創作物の規制論の箇所はまんまイクオリティ・ナウの主張そのものです。なぜ?と思うのかもしれませんが、実はCEDAW委員会のメンバーの中にイクオリティ・ナウの理事が含まれているという事実が明らかになりました。


「反ヲタク国会議員リスト」メモ
国連委が電波達の玩具に


この林陽子という人物は過去に「エロゲー製作に犯罪組織が関わっている」という発言をして批判されたことがあったようです。自分の理解できないものを犯罪呼ばわりするのは規制推進派の十八番なので今更驚きもしませんが、この発言だけで嘘を言ってることがまるわかりです。犯罪組織が関わっているならもっと儲かっています。日々給料が支払われるか支払われないかという瀬戸際に立たされている事業に加担するほど犯罪組織はマヌケではありません。(あとで読み返してみると誤解を与えそうな文章だったので打ち消しをさせて頂きました。関係者の皆様には不快な気持ちを与えてしまい、大変申し訳ありませんでした。たとえ儲からなくてもがんばっていらっしゃるのは本当に素晴らしいことだと思います。それを犯罪者呼ばわりするのは本当に許せません)

では、この勧告が最終的に日本にどう影響してくるのかというと、結論として日本「国」にはほとんど影響がありません。ただし、Suzacu Late Showの管理人であるSuzacu氏も仰っているように、最終コメントとして確定すると政治家やマスコミや人権団体に偽装した宗教団体等に悪用される恐れがあります。詳しいことはe-politicsに詳しく書かれています。


e-politics
国際人権条約 > 女子差別撤廃条約

>国連女性差別撤廃委員会(CEDAW)は意見・勧告には、どの程度の拘束力があるのでしょうか?

>選択議定書
女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の選択議定書(略称: 女子差別撤廃条約の選択議定書)は、「女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約」の締約国の管轄下にある個人または集団が、国による条約違反によって被害を受けた場合、国際連合の女子差別撤廃委員会にたいして通報できる個人通報制度を定めたものである。
通報には、利用できるすべての国内的救済措置を尽くしていることが条件とされるが、救済措置の実施が不当に引き延ばされている場合や、効果的な救済をもたらさない場合は通報できる。
通報を受けた委員会は、報告の受理可能性や、内容が差別撤廃条約に違反しているか否かを審査し、締約国に意見や勧告を行う。ただし、委員会の意見及び勧告には法的拘束力はない。
採択---1999年10月6日(国連第54回総会)


>国連女性差別撤廃委員会の勧告には拘束力が無いのならば、問題は起こらないのではないでしょうか?

>国連の各種人権条約委員会の勧告には拘束力はありませんが、そういった「国連の見解」「国際条約違反」がマスメディア等で流布される事によって社会(世論形成)に影響を与える事もあり、多くの自民党議員が問題視しているのはそちらだと思います。

女子差別撤廃条約選択議定書の部会報告  - イケイケあかいけ!赤池まさあき (山梨1区)の国政日記
http://blogs.yahoo.co.jp/masaaki_akaike/58537933.html
 選択議定書が導入されれば、外務省の懸念の通り、非嫡出子の相続区別、再婚禁止期間、夫婦別姓など民法・家族法の問題、「慰安婦」など過去の問題等が持ち出されることは必至です。その事務量は膨大となり、財政難の中で予算も人員も相当かかるでしょう。 法的拘束力がなくても、反日的なNGOとマスコミが騒ぎたて、国連の勧告を御旗にして、運動を強め、世論を誘導し、法改正を迫ることは容易に予測がつきます。敗戦ショックのせいか、日本人にはなぜか国連信仰があるので、世論誘導にはもってこいです。
 そして、女子差別撤廃条約を突破口に、人種差別条約、B規約(自由権)条約、拷問条約と次々に個人通報制度を導入し、国内法にも制度化するべきだという流れとなり、人権擁護法制定や、各種法律にも個人通報制度が入るなどと、きっと次々とエスカレートするでしょう。まさに、共産主義国のように、監視国家の到来です。

>女子差別撤廃条約選択議定書について 稲田朋美の『今日の直言』
http://www7.atwiki.jp/epolitics/pages/290.html#id_3bc368a8
 21日朝8時から自民党本部で外交部会が開催され、「女子差別撤廃条約選択議定書」の批准について議論されました。
 すでに日本も昭和60年に条約に批准していますがまだ選択議定書は批准していません。もしこの選択議定書に批准をすると、個人や団体が直接国連に通報できることになります。私は「選択議定書」に批准することには慎重にすべきであるという意見をいいました。その要旨は次のとおりです。
①日本は国内での救済が不十分で国連に直接訴えなければならないほど男女差別の国ではない
② 仮に個人通報を認めると最高裁で結論がでたものについて国連から勧告が来ることにより下級審の裁判に影響を与えかねない。これは司法権の独立にも影響がでる
③ 夫婦別姓や非嫡出子の相続分の問題など自民党内部でも議論があることについて日本の文化も伝統も関係ない外圧がかかることはよくない
④そもそも審議会などの委員に30パーセントは女性にするというような考え方はむしろ能力のある女性を馬鹿にしている。機会さえ平等に与えられればあとは能力で登用されるべきだ。


ただ幸いなことに、この勧告はCEDAW委員会の勧告として最終的に「確定」されたわけではありません。Запретная ЗонаさんのブログではCEDAW委員会の方針である「表現の自由に矛盾しない範囲でを連呼する北京行動綱領への遵守」と今回の日本への勧告はCEDAW委員会として矛盾しているとして、日本への勧告を取り消すよう要望書を送付されるようです。テンプレ文もご用意されていらっしゃいますので、「日本への勧告に一言物申したいが言葉の壁が・・・」という私みたいな方はありがたく利用させて頂くとよろしいかと思います。

まとめとしては、危惧しなければならないが、萎縮や悲観する必要はないといったところでしょうか。マスコミやエセ宗教団体がなんといおうと法的拘束力はないのですから、強気でいけばいいと思います。


そういえばAPPメンバーである金尻が鳥山さんに対して法的手段で訴えるとかそんなことが話題に上っています。


「反ヲタク国会議員リスト」メモ
安物ジャイアン「訴えてやる!」の巻


えーっと、名誉毀損?どっちが?


凌辱系エロゲをプレイするなんてひょっとして、エロゲ依存してないかい?

凌辱系エロゲをプレイして、一時的な満足感や達成感を得られやすいけど。。。

でも「性暴力」って本当に依存性が高いものだから、

満足感や達成感はすぐかき消されて、

どんどんエスカレートしてしまうよ。

form(※原文ママ) かな☆ちん

http://s03.megalodon.jp/2009-0821-0039-12/idiagdia.com/wiki/tawashi_fo.jpg


www

っていうか凌辱系エロゲって「性暴力」がしたいからやってるわけじゃないでしょ?なに言ってんでしょう?ほんっっとに頭悪いですね(あ、私も訴えられるわw)

しかし鳥山さんを訴えるなんて無謀にも程がありますね。どう考えても訴えられることで評価が上がるのは鳥山さんのほうで金尻の評価が上がることなんてありえないのに。自分のプライドだけで訴えようとしているんでしょうか?そういう手法で今まで自分にとって気にくわない存在を消去してきたんですね。頭悪いなあ。

金尻をはじめとしたAPPはBLにもちょっかいをだしていて、今回のコミケにも調査目的としてBLコーナーにいったと報告があったと「反ヲタク国会議員リスト」メモさんのサイトに書かれていました。


「反ヲタク国会議員リスト」メモ
ポルノ・買春問題研究会がコミケにやって来た


よくポルノの問題として男性向けポルノが批判対象として話題に上りますが、女性向けポルノにもひそかに危機的状況は進行中であり、予断を許すことはできません。これは覚えていてもらいたいのですが、相手は人権団体に偽装しているだけであり、その真の目的はあらゆるポルノの根絶です。これは陰謀論でもなんでもなく全て事実です。今回のことだけではなく、昔からずっとこの問題を追い続けていれば誰もがこの結論に達することができるでしょう。


さあ、もうすでに済ませてしまった方もいらっしゃるかと思いますが、ビッグイベントが控えております。これを着実に済ませ、明日の未来に繋げていきましょう。


追記

津田氏経由でこのようなサイトがあったので、もしよろしければビッグイベントに行くまでにご利用下さい。

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ごめんなさい。17日間もブログをほっとらかしにしてしまいました。

最後の更新から急にいそがしくなってしまって、しかもその間ネットにつなぐことができない状況になってしまって、現状どうなっているのか把握できておりません。

少しネットを巡回した所、MiAUが選挙対策に向けての情報発信を積極的に行っていることが分かりました。


MiAU
衆議院選挙に向けたMIAUの取り組み「MIAU総選挙プロジェクト2009」について

この中の「インターネットユーザーからの10の質問」では、公開質問状の形を取り、質問状に回答して頂いた議員の回答内容をホームページ上で公開していく方針のようです。

「インターネットユーザーからの10の質問」に頂いた回答を公開します(1)

また議員に質問状を送付してくれるボランティアを募集中とのことなので、MiAUに協力したいという方や、自分の選挙区の立候補者の本音が聞きたいという方は、ボランティアに参加するのもひとつの方法だと思います。なにより自分で候補者に対して本音を聞くよりかは答えてくれそうな気がします。ただし、ボランティアに参加する場合は身元を明らかにする必要があります。

MIAU主催 ネット政策についてアンケート
ニコニコユーザーにもアンケートを取ったようですね。


レイプレイ騒動でおなじみのAPPのお仲間であるイクオリティ・ナウが国連の委員会に日本非難の書簡を送ったみたいです。

Suzacu Late Show
イクオリティ・ナウ、国連の委員会に日本非難の書簡を送付

イクオリティ・ナウに関しては、Запретная Зонаさんのサイトが非常に的確な分析をなさっているので、是非読んでみて下さい。

Запретная Зона
イクオリティ・ナウの声明で引用されている国連及び日本政府の文書を検討してみる。 まとめ
APPとつるんで理論社を叩いているのは売春防止法利権で食ってるキリスト教団体だよ
反ポルノ団体は北京行動綱領を遵守しましょう。
女性差別撤廃委員会の性暴力ゲーム批判はイクオリティナウのマッチポンプくさい


保坂氏が秋葉原で街頭演説をされたようです。

保坂展人のどこどこ日記
8月1日、アキバ街宣の動画・草稿を同時公開

街頭演説をまとめていらっしゃるブログです。

筆不精者の雑彙
社民党 保坂展人・池田一慶 両候補者の秋葉原街頭演説

これはすごい。演説している内容がw はっきりいって麻生先生とはレベルが違います。(でもこの麻生先生は素晴らしいw)これだけ反対派の意見を大々的に公の場で主張されている議員は他にみたことがありません。これは是非とも当選させなければ反対派を目の敵にしている規制推進派が調子に乗ってくるでしょう。

「ネット献金」が可能になり、政治参加の回路をひらくために

かなり重要なことが書いてありますので必ずお読み下さい。と思ったけどやっぱり抜粋させて頂きます。

>「全国で年会費5000円で参加してくれる人が2000人集まれば、年間1千万円の活動資金でバックアップしてもらえることになる。そうすれば、特定の企業・団体に依存しないで活動することが出来る

保坂氏の献金は今後も続けていこうと思っております。


無名の市民有志による架空創作表現保護法の制定を求める署名(阿骨酢さん情報提供ありがとうございました)

こちらは署名TVで公開されていた架空創作表現規制禁止の法制化を求める署名の自筆署名を募集する為に新たに公開されたサイトです。まだ準備段階のようですが、国会議員の紹介による請願署名なのでかなり効果が期待されそうです。

あと阿骨酢さんの情報ではソフ倫が8月27日に臨時総会を開く予定のようです。こちらも動向が気になります。

ある、古参のエロゲプログラマーの戯れ言
8/27日の臨時総会の訂正

うわあ。これがほんとなんだとしたらすごいなあー色々と。


無名の一知財政策ウォッチャーの独言
第187回:主要政党のマニフェスト案比較(知財・情報政策関連)

各政党のマニフェストをまとめていらっしゃいます。さらに検証、比較もされています。項目ごとに抜粋されているので非常に読み易いです。是非読んで下さい。まあけど、政党を選ぶ際、自公に投票するのはありえないんですけどねw


王様を欲しがったカエル
廃案&規制反対運動における、衆議院選挙に関する指針(1)
discaタン対策&規制反対運動における、衆議院選挙に関する指針(2)

投票を推奨する立候補者を解説つきで紹介されています。ポイントは規制推進派議員を徹底的にマークしているところです。これは野党であっても関係ありません。ってそりゃそうかw

しかし谷垣センセイ落とすの大変だなあ。


Copy表現の数だけ人生が在る(目次)

これ、なんだと思いますか?そう、実はいつもお世話になっているランナーさんが本サイトの目次を作ってくれたのです! わーパチパチパチ! ごめんなさい。めっちゃ嬉しいです!

一応言っておくと、本サイトは規制推進派以外無断転載自由にして頂いてかまいません。私に断りを入れる必要はございませんので、どんどん活用しちゃって下さい。あとランナーさん本当にありがとうございます!

ちなみに本来は私がしなければいけない仕事ですよねorz こんな奴ですが今後ともよろしくお願いします。

今後の更新はもう少しこの停滞状態が続きます。皆様にはご迷惑をおかけしますが、なんとか更新と政治活動を続けていこうと思っておりますので、今後ともよろしくお願いします。

ちなみに規制推進派が存在する限りこのブログを勝手に終了させることはしません。命ある限り今後とも監視を続けていこうと思っています。

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プロフィール
 

mudan

Author:mudan
元販売業のはず。なんの知識もなかったはずだが、なぜか店長をまかされるにまで至る。

とある事情があって業界から引退したはずだったが、本業とは別にその後もこっそりと知人の事業に関わったりしているようだ。

最近は冷却期間をおいたこともあって、また業界に返り咲こうと画策している。

野球が好き。

座右の銘は ”思い立ったが吉日”


どうも個人的なサイトではなくなってきたような気がするので、責任感を持たせる為にプロフィールを今までよりも少しだけ情報公開してみました。

当サイトはリンクフリーです。

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