コメント欄に低脳業者がいるな。
URL規制したほうがいいよ。
今までは手動で消していたのですが、最近更新が滞りがちなので、そこを狙われているようです。ところでトラックバックは規制できるみたいですが、コメント欄も規制できるのでしょうか?管理画面の所にホストを拒否するというのがあるのですけど、これ実行しますと他の方々もコメント書き込めなくなってしまうのですか?
とりあえず閲覧者の皆様がご不快でなければ、手動で処理しようとは思っています。規制をかけて、閲覧できなかったり、コメントできなくなったりしたら大変ですので。
この度は、ご親切にどうもありがとうございました。
非常に危険な情勢ですね。暗澹たる気持ちになりました。
やはりアノ映画の影響は大きいのでしょうか。文才がないので言いたいこともまとまらない。
全て日ユニ=ECPAT東京のペースで進んでいるような・・・
8万は正直ビックリしました。やっぱりアノ映画の影響力がすごかったんじゃないかと思ってます。でもアノ映画をみて署名しようと思った人はまさかアニメや漫画までは想定できてもAVまでは想定していないはずです。しかもみなさんのイメージは小学生ぐらいまでなんじゃないかと見ています。まさか成人女性が規制される内容の署名とはおそらく誰も考えていないのではないでしょうか?
ネット署名は反対派が行っている署名よりかは影響力が少ないはずですので、まあそこだけは救いといえば救いですね。しかし8万人はヤバイですね。ユニセフが自信満々に創作物の規制を声高に宣言しているところから見ても影響力はかなりあるかもしれません(自慢しているようにも見えます)
ただ少し前になりますが、名無し会の書記局長をやっておられた藤原興氏(だと思います)が仰るには、
>日ユニがやったのは、ただの署名です。
日ユニのはおそらく、衆議院、参議院のホムペにも乗らないと思いますよ。
>これは「国会請願」なので、自筆署名が基本ですね。
議長が受け付けたら、ちゃんと衆参のホムペにも載ります。
全国会議員に知らせが行きます。正式な請願なので、力が有ります。
http://nanashikai.blog74.fc2.com/blog-entry-39.html
という署名らしいのでどこまで影響力があるかは分かりません。しかも8万人の署名者というのはユニセフが勝手に発言しているだけなので、どこまでがほんとかどうかも分からないです。やっぱり証拠を見せていただかないとね。
>全て日ユニ=ECPAT東京のペースで進んでいるような・・・
こう思わせることが規制推進派の目的なのであまり乗らないようにみんなでがんばりましょう。
あと文才のことですけど、湯偽不さんもご覧になっている通り、私も文才はありません。いつも誤字脱字のオンパレード、時には誤解されて伝わることもあります。
私も、湯偽不さんの書き込みを多々見かけるのですが、別に文才が無いとは思えないんですけどね。知識も豊富ですし。
私は知識は正直いってないです。ただ人よりも違った考えを持っていることは自覚してます。それをそのまま文章にして「どう書いたら人に伝わるかな」ということを考えながら書いているだけです。文才があればもっと独特の文章を書いてますし、難しい言葉もいっぱい使ってるはずです。
まずは人に伝わることを考えて書いてみてはいかがでしょうか?すいません。偉そうなこと言ってしまって。不快であればスルーして下さい。
ではでは、またのご来店お待ちしております。
文才については永遠の課題です。
コメントにしても他の方の切り貼りのようになってしまうので・・・
日ユニについてですが、
>自慢しているようにも見えます
これ、その通りだと思います。もう勝った気でいるのかもしれません。日ユニって外から見ると何かノーテンキに見えることがあるんですよね。
以前日ユニの広報担当者へのインタビューで、「この法律(児ポ改悪法)は表現規制につながる恐れがあるのでは」という問いに対し、「それは国会議員が決めること。我々は関係ない。」と言い放ちましたから。
また、アグネスもソースは失念しましたが「冤罪上等」的趣旨の発言をしていたように記憶しています。
以下、早川先生のblogの8月3日エントリーのコメントから。
>■ユニセフ協会の署名をした人の動機
>1.虐待されている子どもたちを助けたい
>2.わいせつ物は汚いので取り締まってほしい
>ユニセフ協会の提案が1.だけであれば、私も署名できたのですが、残念です。
これが全てだと思います。
拝見させて頂きました。
ここのインターネット博物館ですが、はっきり言って怪しすぎますね。名称こそインターネット博物館ですが、少し引用してみますと、
>インターネット博物館はインターネット社会を総合的に研究しているサイトです。
と書いておきながら、
>インターネットで行われるさまざまな事件、事故、嫌がらせ、また有害サイトから子供を守る護身術を伝授。 また被害のご相談などのサポートをボランティアでおこなっております。どうぞご利用ください。
更に
>◆ インターネット上における違法情報・有害情報の通報はこちらまで ◆
「ホットライン運用ガイドライン改訂案」に関する意見募集の結果及びホットライン運用ガイドラインの改訂について
インターネットホットラインの通報のリンクがあり
>>>インターネット関連ニュース 2008-08-06up
■7月の教諭の性的犯罪
ttp://japan.cnet.com/blog/filter/2008/08/06/entry_27012785/
■五輪選手村ではBBCは禁止されてもポルノはOK
ttp://www.news.janjan.jp/beijing2008/0808/0808040730/1.php
■個人情報65万件流出の恐れ
ttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/0808/06/news110.html
■預金口座売買容疑、集中摘発
ttp://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000000808050005
■ウイルス感染報告が1.5倍に
ttp://www.security-next.com/008737.html
これで博物館?っていうかニュースにはインターネットに関係のないものばかりか、自らが危険視する有害情報までのせているような(^^;
あ、おもしろいもの見つけました。
>現在の研究テーマについて
主研究は、サイバースペースと現実社会との境界線について。
コンピュータと人格形成の関連について。
また、社会心理、恋愛心理、コミュニケーション論、 アダルトチルドレン、パニック障害、【カルトにはまってしまう人々】などが興味の対象
http://internetmuseum.org/director.html
↓
>◆友好団体ご紹介
財団法人インターネット協会
ECPAT/ストップ子ども買春の会
アジアの女性と子どもネットワーク
日本メディアリテラシー教育推進機構
ポルノ・買春問題研究会
NPO法人CAPかながわ
財団法人日本ユニセフ協会
すいません。ここ笑うとこですか(笑)
>「それは国会議員が決めること。我々は関係ない。」
こんなことを平気で発言するのであれば、表現の自由にも責任があるとは言えませんよね。常識的な思考をお持ちの方なら。
>>■ユニセフ協会の署名をした人の動機
>1.虐待されている子どもたちを助けたい
>2.わいせつ物は汚いので取り締まってほしい
>ユニセフ協会の提案が1.だけであれば、私も署名できたのですが、残念です。
私もこの意見に賛同します。
まあしかしこの規制関連の話はほんとにネタがつきませんね。少しインターネットにアクセスしないだけでこれだけ話が動いているのですから。しかしネットスターですか。やっぱり特定の意思が働くのはまずいのではないでしょうか?しかしこれを武器にできそうな気がします。動いてもらえるかはわかりませんが、MIAUに主張してもらうのもいいのかもしれません。ただ、もう少し決定的ななにかがあればいいんですけど。
っていろいろまわってみたら、崎山さんエントリーに書いてますね。たぶんMIAUは通称、青少年ネット規制法3年後の改定を見越して、ちょっと言い方が悪いですが、いろんなネタを仕込んでいるはずです。これもそのひとつに含まれているのかもしれません。
>っていうかニュースにはインターネットに関係のないものばかり
リンク先を辿ってみたら一応関係がありました。早とちりしてしまって申し訳ありませんでした。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
貴重な情報ありがとうございます。
慈善団体は全部詐欺?とのご指摘ですが、たとえば赤い羽根共同募金なんかはその用途を詳細に記入しています。
http://www.gifu-akaihane.or.jp/distribute.html
対してsabaさんから情報を頂いた日本委員会ですが、はっきりいってこれでは、なにに使われていたかは漠然としすぎていて読み取ることは不可能です。しかも仰るとおりその他がなにに使われているかも書かれていません。さらにご紹介頂いたブログでも言及されていらっしゃる通り、日本ユニセフの関係者が、監事や理事を兼任しているあたり、なにやら作為的なものを感じるのはわたしだけではないはずです。
他の慈善団体は調べてみないとなんとも言えませんが、少なくとも日本ユニセフに関しては色々な意味で詐欺団体だと判断してもいいのではないかと思います。
しかしご紹介を頂いたブログの記事はかなり良い所をついています。さっそく次のエントリーでご紹介させて頂こうと思っています。情報ありがとうございました。
>慈善団体は全部詐欺?とのご指摘ですが、たとえば赤い羽根共同募金なんかはその用途を詳細に記入しています。
なるほど。まともなところもあるようですね。
いやなに、日本の慈善団体の大御所たる日本ユニセフやその周辺団体がこの有様ではなあ、と思ったもので。
赤い羽根共同募金が細かく内容を公表しているのは、たぶん職員の横領事件があったからだと思われます。ま、教訓を得たって感じですかね?
リンク先を拝見させて頂きました。
一番上の方は説明としては不十分に思われます。
sabaさんもご指摘なさっているように、この内容を含む募金には詐欺がつきものという言い分では詐欺行為を認めてしまっていることになりますから、説得力はあまり感じません。
やはり正論としては2番目の方でしょうか。この方が一番的を射ていると思います。要は募金するものの判断に委ねるということですね。
3番目の方は以前私がコメントを残した方ですね。日本ユニセフという存在をすべて否定しないでほしいと仰られていますが、これも募金するものの判断に委ねられると思います。
募金者以外は文句をいう筋合いはないという言論も各地で見受けられますが、これには賛同できません。なぜかと言いますと日本ユニセフはロビー活動や署名等によって日本の法律を変えようとしているからです。法律は全ての国民に適用されます。であるならば、日本国民である私達の日本ユニセフに対する非難は正当であるべき行為であるはずです。sabaさんもこういった言論にはぜひ注意して下さい。
一番はじめにいれるべき言葉を怠ってしまって申し訳ありませんでした。このコメントにてお詫び申し上げます。
>募金者以外は文句をいう筋合いはない
そういう奴には「お前はユニセフの何なんだ?」と言いたいですね。
まさか、募金者がそういうことを言ってるとも思えませんし。
>sabaさん 返信が遅れましたことお詫び申し上げます。
返信はいつでも構いませんよ。
私も、すぐに返事を書くというわけではありませんし、しないときもありますので。
気が向いたときにどうぞ。
URL規制したほうがいいよ。