上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コミュニティ検索 »
弁護士山口貴士大いに語る
ポスト福田康夫の最有力候補、麻生太郎氏はオタクの味方か?

今、このご発言が物議を醸し出しているようです。しかし私が気になるのは、なぜ今更このような発言を咎めるのかということです。

創作物規制反対の署名運動についての私見

ご本人に真意を聞いていないので分かりませんが、この方の仰るとおり、創作物の規制の有志団体(代表世話人含め)は「自称オタク」をターゲットにしていると思います。更に
名告知用のポスターに至っては、明らかにオタク(オタクを自負する人達)を意識しているものであり、私から見ても、とても一般層(ここでは自分はオタクではないが、創作物は普通に楽しめると心の中では思ってる方)をターゲットにしているようには見えません。 ※ちょっと修正しました。

とすれば、このような発言をすることは「予測できた」ことであり、この発言こそが真意なのだとしたら、致し方ないんじゃないかと思っています。

あと発言だけの問題にしているようですが、私から見れば、さきほどご紹介したあのポスターも、一般層が敬遠する元になるんじゃないかと思っています。あのポスターで創作物の規制はまだ百歩譲って分かるとして、単純所持規制は? さらに子供を守るとか言われても? ってな感じです。いわゆる萌え絵=オタクと認識している方は相当数いらっしゃるわけで。つまり発言を問題にするのなら、署名のアピールの仕方も問題なのではないか?こう思うわけであります。

勘違いしないでほしいのは、私も署名を送りましたのでこの有志団体には賛同しているということです。私はこのような発言をすることは「想定内」であったため、あえて批判は行いません。ですが、あえて本音を言わせて頂ければ、法律の動向によっては今後一般層も視野にいれなければならないような気がします。

※一般層というのはもちろん議員さんにも当てはまります。つまりあのポスターで「え?」と思う議員さんもいらっしゃるのではないかと思っています。

関連記事
王様を欲しがったカエル
空気の読めない人間は、どうやって政治活動をすればいいのか?

※私のコメントがありますが、あのときから考え方がかなり変わりましたので、「気にしないで」下さい(^^; あ、けど、びびってるのは今もあまり変わってませんけど(汗)別にびびってるからといって感想や批判等のコメントを拒否してるわけではございませんので遠慮なくどうぞ。当たり前ですが、びびるのを言い訳にするつもりは全くございません。 あの時は鳥山さんにご迷惑をおかけしました。謹んでお詫び申し上げます。
スポンサーサイト
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://mudaken.blog103.fc2.com/tb.php/166-7823cffb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
コメント

署名運動についての雑感

はじめまして。

私が前々から思っていたことなのですが、以前私が
http://d.hatena.ne.jp/slpolient/20080716/1216216668
などで書いたように、一般人に対する啓発が必要になってくるのではないかと考えております。
コミックマーケットでも12,000~20,000人ほどしか集められませんでしたし、(もっとも、署名事務局は予想以上に集まったと言っていましたが)一般の方はこの問題を全く知らないと思いますので、より多くの方に知らしめるためにも、オタクにしぼってアピールするという今の路線を変更すべきではないかと私は思っています。


あと、もう一つ運動論としては、人権擁護法案の反対論を応用して、「漫画やアニメを規制を推進する奴は、中韓に日本の誇る文化を売り渡す売国奴だ」とか、「単純所持が禁止されると、北朝鮮や中国などに都合の悪い人物に対し『児童ポルノ』を押しつけ、その現場を現行犯逮捕することによって抹殺することができるようになる」などと騒ぎ立てさせて法案を潰すことはできないかと考えたことがあります。

故意か過失かも性的な好奇心があるか否かも主観でしか判別できませんから、「反日連中」が都合の悪い人物をどしどし現行犯逮捕し、社会的に葬り去ることは可能だと思うのですが…


他には、表現規制反対の署名運動が、『脱正義論』に出てくる薬害エイズの市民団体のように、「サヨク」に乗っ取られやしないかというのも非常に気になるところですね…
賛同者リストには「ウヨク」と目されている人物も名を連ねているので、運動そのものが瓦解しかねませんからね…



あと、何で山口弁護士は公開質問状を書こうとはお考えではないのでしょうかね…
AMIは大谷昭宏氏の「フィギュア萌え族」のときに、公開質問状を作ったそうですがね…
2008/09/06(土) 20:38 slpolient URL [編集]

slpolientさん コメントありがとうございます。

ブログを拝見させて頂きました。

すばらしいですね!考え方がすごく深いです。まったく妥協せずに物事を追及(この場合掘り下げてという表現のほうがよろしいですね)して考えてるという印象があります。

一般人に訴えなければ変えられないということをずっと訴え続けてますね。このあたりは私も同意見です。

ただ、slpolientさんが提唱している保守派になりきって(もしくは保守派に働きかける)展開する運動論ですが、正直これは少なくとも署名有志団体においては難しいのではないかと思っています。

私もそのような運動論は人権擁護法案が良いか悪いかは別にして、実際に行った(行えた)場合、かなりの効果が期待できるのではないかと思っています。

ではなぜ、難しいのでしょうか? これは私の推測で、更に、ここだけの話なんですけど、主催者(か関係者)の今までの行動から予測するに、人権擁護法案に賛成しているものと思われます。いや、若しくは賛成はしていないですが、反対者に対してレッテルを貼ってると言い換えたほうがよろしいのかもしれませんね。ソースはあるにはあるのですが、余計な混乱が起こってもアレですので、もし信じられないようであればたいへん申し訳ありませんがslpolientさん御自身で探していただけると非常に助かります。

更にこれ以外にも絶望的な情報がありまして。それは保守派を嫌悪しているということです。(ここでは文字通りの保守派ですね。ちょっとややこしいですが右翼を嫌悪しているということではありません、と思います(汗))といっても感情論なのではなくちゃんとした理由があるのですが、ここでいちからご説明するのは、少し骨が折れてしまいそうなので、以前私自身が書いた言葉で説明と代えさせていただきます。

>保守派はその名の通り保守です。なんの保守かといえば、国民ではなく日本という国に対しての保守です

>保守派は、国が全てであり、国民一人一人の人権が全てではありません。お国の為に が全てです。そして保守派にとって子どもは人権を認められません。児童ポルノ法案に限っていえば、児童ポルノなんかは国の恥だから規制しろという思考回路になっているんだと推測しています。そこに子供という概念は存在していないんじゃないかと思っています。

>ということで保守派にとって、児童ポルノの単純所持の弊害は「お国の為なら仕方がない」ということになり、むしろどうでもいいんじゃないかという思考が成り立つのだと思います。

http://mudaken.blog103.fc2.com/blog-entry-163.html
(ご質問は承ります。)

ただ、山口弁護士のブログでコメントを残された藤原興氏の保守の解釈は少し違うようです。しかし政治家の大半(与党、国民新党、民主党の一部)がこういう保守をお持ちだろうと思っています。

そして最後に極めつけなのは、山口弁護士のブログに9月5日付けで追記された文章です。

>オタクに必要なものはマイノリティーとしての自覚だと思います。マイノリティーは多数決の原理では絶対に勝てません。自らの意思を政策に反映させるためには、現実的な打算に基づく妥協と理性的な話し合いを政治的な多数派に対し、求めていく他はありません。政治的なマジョリティーは、往々にして、数の論理を背景に、マイノリティーの求めているささやかな自由や権利(権益?)さえも、往々にして、自らの支持基盤を固めるためのスケープゴートにしてしまいがちです。オタクにとって望ましい政治的な状況というのは、一勢力の思惑により物事
がどんどんと進んでしまうことがない状況です。どんな政党(あるいは、政党内の派閥)が政権を取ろうとも、自らの政策を圧倒的な数の力で押し切って実現してしまうことが可能であるという状況は望ましくはありません。

>オタクである有権者が自分の趣味の世界を守ろうと欲するのであれば、多数派が対話を求める少数派の意見に謙虚に耳を傾けざるを得ない状況を実現する他に途はないのです。

つまり、「オタクは少数派だということを自覚させ、オタク同士の結びつきを強くする」ことが狙いなので、一般層を取り込むという発想はそもそも存在しないことになります。

今まで理由を話してまいりましたが、説得が難しいのはこれでお分かりいただけたでしょうか?ではどうすれば良いのか?以下に私の以前考えた案がありますので、よければご参照下さい。

http://mudaken.blog103.fc2.com/blog-entry-144.html

署名有志団体の他に、もうひとつ、名無し会という団体があります。読んで頂けたならお分かりだと思いますが、要は役割分担をすれば良いのです。ですからslpolientさんが訴える「反日」や、「人権擁護法案」を応用した単純所持規制や、創作物の規制等の反対は名無し会にやっていただけるのであれば、なにも有志団体にこだわる必要はないのではないかと。これが私の考えですね。

公開質問状についてはMIAUのあれで充分だと判断したのか、ただ単に必要ないと思ったのか、よく分かりませんね。ただ今の時期に公開質問を要求しても時期的に意味がないのかもしれません。

とりあえず私からは以上です。ふと思ったのですがslpolientさんと私とでは表面的には少し違うのかもしれませんが、根っこでは考え方が似ているような気がします。またなにか疑問などございましたらどうぞ遠慮なく仰ってくださいませ。
2008/09/07(日) 06:14 mudan URL [編集]

こんにちは、レスをしていただきましてありがとうございます。

私は、必ずしも署名運動の関係者にそれをやってほしいと考えたわけではありません。
mudanさんがおっしゃる通り、他にやり手がいるのであれば、そういった方にやっていただくというのも一つの方法だと思います。
反保守に拘泥していると思われる団体が私が考えるようなアイデアを受け入れるとは考えにくいですからね。
(ちなみに、名も無き市民の会は9月いっぱいで活動休止するそうです)


山口弁護士の発想は、被差別部落出身者などのように、「差別されている存在としてのオタク」をことさらに強調していこうという考えだと私は思います。
また、マルクス主義、あるいは水平社宣言のように、「オタクは搾取、迫害されている! 万国のオタクたちよ、団結せよ!」といったお考えとも推測できますね。
山口弁護士は、オタクの人権団体でも作るつもりなのでしょうか?
(いくらなんでも、解放同盟のようなアンタッチャブルな存在にしようとは思っていないと思いますが…)

山口弁護士のブログにコメントをお書きになった方が、政治観を語るべきでないと言ったのは、サヨク臭が強くなるのを警戒したように感じられました。
少なくとも、ネット上の反対派には右寄りの考えの持ち主も少なくないので、サヨク臭が強くなった途端に署名運動が揺らぎかねないのではないかと懸念しています。
(規制反対派の中には、右も左も表現規制推進派はウヨク/サヨクと決めつけたがる傾向がありますしね…)

この手の問題を語るにあたって人権擁護法案を引き合いに出す人は少なくないですし、人権擁護法案反対派の自民党議員にも児童ポルノ法改定問題について、人権擁護法案を引き合いに出して批判した人がいたそうです。
(参考 http://kitaharak.exblog.jp/8586464/ ちなみに、このブログの作者は、左派よりの考えの持ち主のようです)

http://d.hatena.ne.jp/YorShena/20080824#1219585298 なども私と似たような考えのようです。(後半は違った考えですが…)


では、なぜ人権擁護法案の反対論を応用しようと考えたのかと申しますと、そのような改正案を半永久的に葬り去るためにです。
「拉致問題解決の妨げになる」とか、「中国に都合の悪い言動が『人権侵害』とみなされる」などといった言説が登場したために、自民党の反対派がかたくなに反対し、議論は紛糾し、今まで修正案の作成すらままならない状態が続いています。
このような反対の動きが存在しなかったら、とっくの昔にメディア規制条項などを削除したうえで成立していたと思います。

2002年、最初に提出された頃には、政治家に都合の悪い報道が潰されるといった主張はしばしば見られましたが、中朝だとか「プロ市民」に集うの悪い言論が潰されるという話は聞いたことがありません。

産経新聞に掲載された人権擁護法案に反対する意見広告でも、「コミックマーケットの同人誌も人権侵害とみなされる」という趣旨の文が載っていますので、うまく使えば、児童ポルノ法などにおいても応用できると考えております。


単純所持禁止を使えば、北朝鮮にせよ中国にせよ、他の「反日」勢力にせよ、「児童ポルノ」さえあれば逮捕状なしで誰でも逮捕することが可能になりますからね… 
刑事訴訟法上、現行犯逮捕は逮捕状を必要とせず、誰でもできるようになっていますから、北朝鮮の工作員が、反北朝鮮的な言論を行う人物を逮捕することが可能になるのです。
創作物規制に関しても、中韓で日本の作品がパクられていますし、『クレヨンしんちゃん』などのように勝手に商標登録されているものもありますので、中韓に丸ごと奪われる可能性は高いでしょう。

ところで、mudenさんは何故私が提案した運動論について、実際に行ったらかなりの効果が期待できるとお考えになったのでしょうか。

2008/09/08(月) 20:43 slpolient URL [編集]

slpolientさん コメントありがとうございます。

slpolientさんのご質問にお答え致します。

>ところで、mudenさんは何故私が提案した運動論について、実際に行ったらかなりの効果が期待できるとお考えになったのでしょうか。

slpolientさんと全く同じ考えです。つまり、しっかりとした言説が存在しないために、子供の権利を侵害している、一生心に傷を負いながら生きていかなければならない、などという理屈に毎回苦労させられてしまうのです。ですからそういう言説を作ってしまえば、毎回こちらも人権擁護法案のように、その言説を唱えるだけで事は済むようになります。
しかし、「行えた場合」とお伝えしたとおり、実際には反日や売国奴のようなレッテル貼りで、賛同者が増えるものなのでしょうか?なかなか難しいのではないか?というのが私の正直な感想です。

この児童ポルノや創作物の規制の問題は、右翼や左翼がそれぞれ規制派と反対派に存在していることで話がややこしくなっております。今回、反対派にはっきりと右翼だと確認できる方に支持されたのは、今回がはじめてなのではないでしょうか?(かといって今までの反対運動は左翼の運動だったと断言することもできませんが・・・)たとえば民主党の吉田泉議員がそれです。

先日もお話したとおり、保守派はなにかと創作物に対し、規制をしたがります。しかし大体は子供に見せるな!で統一されているものと思っています。これだけならまだよかったのですが(よくないですけど)これに乗ってきたのが左翼(日本的に)キリスト団体嬌風会(ECPAT東京)やら、国連のユニセフの支部のアジアのキリスト教に乗っ取られた日本ユニセフや、これまた左翼のAPP研、そして今回は創価学会率いる公明党となにがなにやら分からないごちゃまぜのような構図になっているわけです。(もちろん竹花豊大先生もいらっしゃいます)

つまりもしこのような保守派(右翼)の考え方が一般人にも含まれていた場合、、「漫画やアニメを規制を推進する奴は、中韓に日本の誇る文化を売り渡す売国奴だ」と訴えるのは逆に「子供に見せられないようなものを売ってるのは国辱以外の何者でもない」とかいう理論にすり替えられてしまうような気がいたします。そうそう上に書いた保守派の議員さんにもよく考えたらあてはまりそうです。

単純所持の理屈はまだ反対者が多いので使える可能性はありそうですが、それでもやはり厳しそうです。やはり相手が「子供の裸」や「子供の虐待」そして「子供ポルノ」
というか一番話をややこしくしてるのはこれなんですよ。この子供ポルノって造語です。これに右翼、左翼?問わず騙されているような気がします。

ということで右翼のみなさんもなぜslpolientさんが考えるような反対論をしないのかといえば

「子供ポルノ」=「児童虐待」

これを踏まえた上で、

「子供ポルノ」&「国辱と思っている」<「子供の安全」&「自らが理想とする国家を守る」

個人的にですがこんな感じになると思います。

すごく前置きが長くなりましたが、slpolientさんのような運動論といったのは、人権擁護法案とか反日とか言った固有名詞ではなく、slpolientさんのここでのコメントやブログ等を読ませて頂いた私なりの判断でそういう「反論するのが難しい言説」をなんとか生み出す、もしくは応用させているのだなと、そう(勝手に)解釈しましたので、slpolientさんの運動論は効果があるのではないかとそう思うに至りました。

たぶんこのようなご質問をされたのは、はじめの私がお話した「運動論」と後にお話した「運動論」を同一の意味でとらえてしまわれたのでこのようなご質問をされたのではないかと思っています。

>ただ、slpolientさんが提唱している保守派になりきって(もしくは保守派に働きかける)展開する運動論ですが、正直これは少なくとも署名有志団体においては難しいのではないかと思っています。

この時の運動論は保守派になりきってという言葉からも分かるように、人権擁護法案等を含めたslpolient さんが例に出したそのものを対象として表現しました。

>私もそのような運動論は人権擁護法案が良いか悪いかは別にして、実際に行った(行えた)場合、かなりの効果が期待できるのではないかと思っています。

そしてこちらでは、人権擁護法案が言いか悪いかは別にしてという言葉どおり私なりにslpolientさんから読み取った「反論できにくい言説」を対象として表現しました。

つまり私の言葉足らずでslpolientさんを混乱させてしまいました。非常に申し訳なく思っております。

そしてこれだけ否定したのだから、なにか案があるのだろうな?といわれると正直言って今の段階では思いつきません。人権擁護法案みたいなほぼ完璧(多くの人を納得させる)な反論を思いつくのはかなり難しいです。

ということで色々思いつくことを試していくしかないのではないかとそう思っています。

ちなみに山口弁護士はAMIというオタクの人権団体をすでにつくられております。AMI内では考え方が違うのかもしれませんが、第三者から見ると、そう、【見えて】しまっているのです。だからこのエントリーを起こしたのです。だからといってそのやり方にすべて反対しているわけではありませんが・・・

あともうこの有志団体は左翼扱いされております。工作員かどうかは分かりませんが、すでに多くの【左翼の疑い】とかいうレッテル貼りが見られますし、ポリスなんとか?の記事にも書かれています。あと左翼とは違う視点で危険を訴えている方もいらっしゃいます。

ただ、それが署名に影響しているのかどうかは正直わかりません。見たところ、そんなに影響しているような感じは見られませんけどね。

エイズのように左翼団体に乗っ取られる可能性があるかどうかはこれもよく分からないです。でもこういう一般の方が毛嫌いするような題材を左翼が乗っ取りに来るのですかね? というかすでに左翼的な考えの方はいらっしゃるわけで。

またなにかありましたら、遠慮なく仰って下さい。お待ちしております。
2008/09/09(火) 00:45 mudan URL [編集]







非公開コメント
応援よろしくお願いします!
 
プロフィール
 

mudan

Author:mudan
元販売業のはず。なんの知識もなかったはずだが、なぜか店長をまかされるにまで至る。

とある事情があって業界から引退したはずだったが、本業とは別にその後もこっそりと知人の事業に関わったりしているようだ。

最近は冷却期間をおいたこともあって、また業界に返り咲こうと画策している。

野球が好き。

座右の銘は ”思い立ったが吉日”


どうも個人的なサイトではなくなってきたような気がするので、責任感を持たせる為にプロフィールを今までよりも少しだけ情報公開してみました。

当サイトはリンクフリーです。

YAHOO! ニュース
 
ココロ
 
ブログ内検索
 
ためになるリンク集
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。