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議院運営委員会にて解散の意向が示されることとなり、7月21日に解散することが確実となりました。


保坂展人のどこどこ日記
最後にブレなかった麻生総理の「解散の決断」


これにより児童ポルノ法改正案は、与党、野党共に廃案になることが決定的になりました。

ただ、衆院選後に改正案が再提出される可能性もあり、まだまだ予断を許せる状況にはありません。


「反ヲタク国会議員リスト」メモ
なーんにも終わっちゃいませんよ


児童ポルノ法改正案は、前回廃案になって、また再提出されて可決に至ったということもあって、今回も再提出される可能性が非常に高いと言われています。

ただ、法案は当然提出する議員がいないと国会の議題に上ることはありません。加えて児童ポルノ法案は議員立法ですので、規制推進派、反対派の議員の人数によって状況が一変します(ここが行政主導の法案、たとえば文化庁の著作権法改正のダウンロード違法化や総務省の情報通信法等の法案と大きく違う所です。)

今回の児童ポルノ法改正案は、年次改革要望書からアメリカのJ・トーマス・シーファー駐日米国大使のロビー(圧力)に乗っかる形で規制推進派の団体、日本ユニセフ、それを利用するECPAT/ストップ子ども買春の会(日本キリスト教婦人矯風会)※1のロビー活動によって、公明党(議員ではなく党)が規制に乗り出したことが改正の発端とされており、その動きに党として賛同した自民党によって、単純所持、創作物規制が含まれた改正案が提出された経緯をたどっています。

以上のことから単純所持や創作物の規制を含めた児童ポルノ法改正案は、自民党、公明党両党から提出されたことになります。

これは逆に考えると、自民、公明両党が存在しなければ、単純所持や創作物規制を含めた児童ポルノ法案は「提出されることがなかった」とも言えます。

そこで重要なのが今回の総選挙です。

与党は「党」として単純所持や創作物規制を推進していますので、「党」として児童の保護を最優先とし、且つ単純所持や創作物規制に反対している「野党」に政権交代させてしまうことが規制を阻止する一番の近道だと思われます。

ただ野党だと誰でもいいというわけではなく、規制推進派議員をできるだけ当選させてはいけません。又、規制反対派議員は発言力を高める為にも、なんとしても当選させなければいけません。

このエントリーは、その活動を有意義に進める為の選挙の候補者の分析をされているサイトをご紹介させて頂いております。どのサイトも非常によくまとまっていて、あるサイトで情報が記載されていない候補者が他のサイトでは記載されていたりすることもあるので、一度全てに目を通されることをオススメします。また候補者に公開質問状を設けているサイトもありますので、是非チェックしておいて下さい。

また今後の活動の方針等も書かれていますので、是非お読み下さい。

当ブログは以上のことから、Gamers' Political-Action Unit(GPU) の方針に全面的に賛同致します。



※1 矯風会が利用していると言っても日本ユニセフは自らの意志で規制活動を行っており、日本ユニセフが利用されているという立場を強調する意図はありません。ここで私が言いたいことというのは、矯風会はいつも表舞台にはあまり出ないで裏で着実に事を進めているという意味で利用していると書かせて頂いております。あと矯風会は警察と仲良しです。



(2009年2月26日以前に更新されていたものを少し追加した内容となっています。新たにエントリーを設ける予定でしたが、私自身の時間と力不足により、以前に書いたものを利用させて頂きました。期待されていた皆様には申し訳なく思っております)


以下は2009年2月26日以前に書かれたものが含まれています。追記の日付が最新のものは新たに書いたものです。(それ以外にも少し手直しをしております)現在、積極的に候補者の分析をされているサイトやエントリーも存在していますので、随時ご紹介させて頂こうと思っております。




【2月26日更新】

日本共産党の児童ポルノの見解について中央委員会レベルでの方針転換が確認されました。よって選択肢に日本共産党も含めることを推奨致します。

日本共産党しんぶん赤旗
“表現の自由削られても構わない”
児童ポルノ禁止法改定案で総務相


また以上のことから、野党の全てが与党案の単純所持に反対することとなりました。

【関連サイト】

Gamers' Political-Action Unit(GPU)

選挙に行こう









総選挙をいつやるのか色々な憶測が飛び交っておりますが、総選挙がいつ行われてもいいように候補者を事前にチェックしておかなくてはなりません。ここでは候補者の情報がチェックできるサイトをご紹介したいと思います。 (後半に第45回衆議院議員総選挙の戦略を書いています)

Gamers' Political-Action Unit(GPU)
古くから表現規制問題に関わっているサイトです。第45回衆議院議員総選挙についての方針を明確に示されています。参考にしたいサイトのひとつです。 (当ブログはGPUの方針に賛同しています)

選挙に行こう
選挙と候補者のチェックができるサイトです。また以前から選挙の重要性を説いていらっしゃいます。こちらも、第45回衆議院議員総選挙についての方針を示されています。

反ヲタク国会議員リスト
表現規制に賛成している候補者をリストアップされているサイトです。また地元の規制推進派議員を検索できるシステムも常備されていますので、総選挙の際に是非ご活用下さい。

e-politics(2009年7月20日追記)
(児童ポルノ法案に対する国会議員情報はこちらをクリックして下さい
様々な法案を主に法の観点から検証するサイトです。法案に対する国会議員のスタンスも同時に検証されており、その中に児童ポルノ法案に対する国会議員のスタンスも書かれています。過去の国会議員の発言等も確認できます。オススメです。

政論検索[旧authority pot (concept)(2009年7月20日追記)
どの政治家がどのようなスタンスをとっているか確認できるサイトです。政治家に対するあらゆる情報をチェックできます。また自分で投稿することもできます。総選挙に欠かせないサイトのひとつです。

NGO連絡網AMI
表現規制問題に古くから関わっているサイトです。選挙になると主に表現規制に関する議員アンケートを行います。それによって私たちは表現規制に賛成か反対かをチェックできます。要チェックです。

市民団体 名も無き市民の会
表現規制に反対している保守派市民団体です。2008年2月にスタートしたばかりですが、その行動力には目を見張るものがあります。また近々行われるであろう総選挙に向けての議員アンケートをすでに実施しています。こちらも要チェックです。

王様を欲しがったカエル
表現規制問題に関わっている人間で知らない人はいないであろうと思われる鳥山仁氏のサイトです。基本的に氏の備忘録のサイトですが、総選挙の時期になると、候補者の情報や私達のとるべき道を示してくださいます。それだけではなく日々表現規制の監視をしていることもあり、唐突に情報を公表することがありますので、日々チェックを怠らないようにして下さい。第45回衆議院議員総選挙についてのエントリーはこちらです。
衆議院選挙と表現規制反対活動
また日本の選挙制度の問題点について述べているエントリーがあります。主に参議院について述べていらっしゃいます。今回は衆議院議員総選挙ですが、興味がある方は以下のエントリーを読まれると良いでしょう。
参った&参院選(1)
麻縄&参院選(2)
参院選(3)
参院選(4)&突撃アポ

止めろ!規制社会・監視国家
あらゆる表現規制はやがて監視国家につながるとの観点から表現規制を反対している北原氏のサイトです。こちらの一番下に「規制に反対して下さる考えをお持ちの議員さん公式サイト一 覧」という項目があります。ここで規制推進派、規制反対派の議員さんがチェックできます。また
ブログ版においては最新の情報がチェックできますので、日々目を通しておいて下さい。


今回の総選挙ではっきりしていることがあります。それは、

「公明党には投票しない」

「現段階では共産党にも投票しない」

以上の2つです。

公明党は分かるけど、なぜ共産党まで?という方はいらっしゃるかと思います。その理由は共産党は、
今年の4月19日の赤旗によると、日本共産党の小池晃参院議員が規制推進派の署名を受け取っているからです。実は日本共産党の創作物への規制への動きは今にはじまったことではなく2004年8月22日の赤旗では、吉川春子参院議員がこのような発言をしています。

>法の目的が、実在の子どもの人権を対象にしているため、実写でない漫画やアニメ、パソコンゲームなどの児童ポルノは、処罰対象にはなりませんでした。しかし子どもを、ら致、レイプ、監禁調教するなどの内容が、売春や性犯罪の引き金になっていると考えられる状況もあり、議論を重ねていくことが必要です。

さらに2005年05月11日には、小林美恵子共産党議員が第162回国会少子高齢社会に関する調査会においてこのような発言をしています。

>この子供たちのやっぱり性行動の現状というのは本当に胸が痛む思いが私もします。でも、やっぱりそれは性の商品化が子供社会をむしばんでいるといいますか、大人社会の反映がやっぱり子供に大きく影響しているというのは偽らざる事実だろうなというふうに思います。 

 やはり、先ほどからも出ていますけれども、テレビゲームなり、それからテレビなり、また様々なメディア、映像を通して暴力とか性がむき出しになって子供たちに襲い掛かっていると。そういうのが野放しにされている状況の下では、やっぱり子供たちに与える影響というのはすごく大きいと思うんですね。そういう点で、そういう分野の自己規律というのは本当に重要だというふうに思います。

 同時に、子供たちをターゲットにして、そういう性の商品化したものが大量に子供向けに消費をされているといいますか、そういう社会の在り方というのも本当に極めて異常だというふうに言わざるを得ないというふうに思うんですね。

 そういう点で、そのどちらも含めて社会のやっぱり自己規律というのが求められているというふうに思いますけれども、その点で改めて、子供を守るための社会の自己規律を築くという観点で御意見をいただければ有り難いなと思います。


このように共産党は以前から表現規制にはご執心であることが分かります。そして公明党、共産党は自民党、民主党等とは違い、極めて党議拘束の強い独裁的な政党であるため、立候補者が規制に慎重であっても党の方針として潰されてしまう可能性が多いにあります。よって公明党はもちろんのこと共産党においても投票するのはやめたほうがよいでしょう。


【2009年7月20日追記】
2009年2月19日「しんぶん赤旗」にて日本共産党の方針転換が確認されました。鳩山邦夫議員の発言を「日本国憲法を脅かす発言」と批判し、また児童ポルノは現行法でほとんど取り締まることが可能だとしています。よって日本共産党も選択肢に含めることを推奨致します。

日本共産党しんぶん赤旗
“表現の自由削られても構わない”
児童ポルノ禁止法改定案で総務相


【関連】子供の人権と表現の自由を考える会の公開質問状に対する日本共産党の回答文

Запретная Зона掲示板の管理人松代氏が重要なことをおっしゃっておられますので、こちらに引用させて頂きます。

鳥山さんのブログエントリ(以下URL)にもありましたが、もしも解散総選挙となった場合には、

絶対に公明党へ投票しないでください。

また、オフラインでもWEB上でも、可能な限り「公明党を支持しない」ことを公言、あるいは表明してください。

その他、公明党の支持母体である創価学会の信者から公明党への支持を依頼された場合は、ご面倒でも 「可能な限りきちんと、かつ長時間にわたって」相手に不支持理由を伝えてください。

これは公明党や創価学会に対して「規制推進派が無視できないほどの腐支持表明」をみせつけることが目的なので、トニカク激しく抵抗してください。

よろしくお願いします。

ユニセフ署名問題スレッドにて引用させて頂きました。

王様を欲しがったカエル
衆議院選挙と表現規制反対活動

その際に最も有効と思える反対活動は、知人の創価学会員が特定候補への投票を依頼してきた際に、きちんと事情を説明して断るようにする、というものである。公明党の集票マシーンである創価学会、特に婦人部は選挙の際に特定候補者への投票数を伸ばすことが学会内での評価に直結している面があるので、

「あなたの推薦する候補者には投票しない。何故なら、創価学会はキリスト教徒とつるんで表現規制を推進しているからだ。あなた達は、もはやキリスト教徒と同じに見なさざるを得ない」

と告げれば、それだけでダメージになる。

 もちろん、実際に公明党が推薦する候補には投票しない。とにかく、今回の選挙で公明党の得票数を減らさなければ、それだけで創価学会内部での規制推進派は「自分たちの言っていたことが世間に理解された」と主張するだろうし、彼らに一定以上の発言力を持たせてしまうことは肝に銘じておいた方が良い。

(以上は鳥山仁氏のサイト
王様を欲しがったカエル衆議院選挙と表現規制反対活動のエントリーを参考、一部引用させて頂きました。)

表現規制反対派の皆様、この活動に賛同される方々はこの事を肝に銘じて行動を移すよう、何卒よろしくお願い致します。
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衆議院選挙と表現規制反対活動(←公明党の危険性についてきちんと説明されていらっしゃるのでおすすめです) 選挙の前に見ておきたいサイト集2008年版【随時更新】 とりあえずひとつ言える事は 公明党には絶対投票するな ということみたいですね。 ...
2008/10/19(日) 01:20  チラシの裏(3周目)
コメント

NHKニュースによると、秋葉原の通り魔事件で犯行に使われた「ダガーナイフ」と呼ばれる特殊な刃物の所持を原則として禁止する銃刀法の改正案など、与野党の対立点が少ないとみられる法案の成立を急ぐとか言っています。

民主党や法務委員会の議員にメールなり手紙なりFAXなり送るといいでしょう。
2008/10/18(土) 13:01 阿愚根巣 URL [編集]

阿愚根巣さん 情報提供ありがとうございます。

今回これだけ早く法案が成立しそうな動きになっているのは、業界がいち早く動いたからだと推測されます。(当然警察も動いてますが)

http://chubu.yomiuri.co.jp/tokushu/dounaru/dounaru080614_2.htm

私も改正には反対なのですが、残念ながら業界がこういう対応をしてしまっては、規制の動きを止めることはできないでしょう。

今回の銃刀法改正は児童ポルノやこんにゃくゼリー等とは違い、非常に反対意見が組み立てにくいのではないかと思っています。今回の改正は両刃の刃の15センチ未満の長さのものも規制対象に含めるということのようですが、ナイフのことはよく分かりませんが、ダガーナイフ以外にも刃渡り15センチ未満のナイフ(法律では刀剣類)が規制の対象にはいってくるのではないでしょうか?つまりなにが言いたいのかというと私が以前エントリーを立てたこんにゃくゼリーのような反対意見はできないわけなんですね。(不特定多数が対象になるため)

更に、児童ポルノやこんにゃくゼリー等とは違い、それ自体が殺傷能力を持っているため、規制の根拠としては十分になってくるのですね。タチの悪いことに・・・

なので、反対意見としては「ナイフを規制しても秋葉原のような事件は減らない」もしくは「因果関係がない」とか「コレクターが逮捕される」「冤罪に利用される(しかし写真、電子的記録物は含まれない)」のような反対意見になってしまうのだろうと思います。

業界はナイフ全てが規制されるのを防ぐためにいち早く対応をしたとのことですが、正直業界は攻められませんね。生き残るためにダガーナイフを放棄する覚悟をしたのですから。

刀剣類というのは正当な理由があれば所持できるようなので、反対意見が通るのは難しいでしょうね。阿愚根巣さんには悪いのですが、ナイフの知識が乏しい私ではあまり力になれないような気がします。なにより説得力のある反対意見が思いつきません。ナイフの専門家やコレクター、今回は一歩引いてしまわれましたが業界や日弁連がまず声を出さなければこの改正の動きを止めることはできないでしょうね。 ほんと申し訳ありません。
2008/10/20(月) 02:47 mudan URL [編集]

saba

「教育現場は困った人たちでいっぱいだ。」ということですが、「頻発」ってほどいぱいあるんでしょうか。
マスコミが大げさに言ってるだけでは?

教師はなぜロリコンに走るのか? (ゲンダイネット)
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_indecent__20081020_2/story/20gendainet05018915/
2008/10/20(月) 13:08   URL [編集]

mudanさん、レスありがとうございます。

確かにダガーナイフに関してはmudanさんの仰ることも大きいと思う。刃物産業連合会がダガーナイフの法規制を国に強く要望していくってことは児童ポルノ愛好者が児童ポルノを規制しろと言ったり、マンナンライフが蒟蒻ゼリーを規制しろというのと同じようなものですから。

あと児ポ法改正についてですが森山議員や高市議員や公明党などを除いては、(民主党案を丸呑みしてでも)問題点が明らかにされないままこっそり通してしまおうと思っている議員は滅多にいない気がしなくもないが、危険な状況には変わりはないと思う。
2008/10/20(月) 19:30 阿愚根巣 URL [編集]

野田聖子と蒟蒻の癒着

地元の蒟蒻効果も規制したらいいのに。

マンナンライフの蒟蒻畑こんにゃくゼリーが発売停止/野田聖子の地元の岐阜では今まで見なかった蒟蒻効果というこんにゃくゼリーが店頭に並ぶ
http://plaza.rakuten.co.jp/junta8857/diary/200810200002/

 「蒟蒻効果」という商品名のこんにゃくゼリーは岐阜県本巣市にある浪速製菓株式会社が製造している商品です。
 掲示板に書かれている
「蒟蒻効果を売りたい岐阜のメーカーが蒟蒻ゼリーの元祖であり知名度も全国区のマンナンフーズの蒟蒻畑の評価を落とす為に同じ地元出身の野田聖子に不当圧力を使って販売停止を依頼した」
ということが事実がどうかわかりませんが、マンナンライフだけが発売中止になり、他の同じようなメーカーの商品が並べられているのは何だか変ですよね。
 浪速製菓株式会社も野田聖子とは全く関係がなく、たまたま地元だから商品が並べられてるということであれば、迷惑な話ですよね。

 ドラッグストアーやディスカウントショップにしてみれば、今まで売上のあった「蒟蒻畑」を売ることが出来なくなり地元で仕入れやすい「蒟蒻効果」を店頭に並べているだけかもしれません。
 「蒟蒻効果」の販売に野田聖子からの圧力があったのかはわかりませんが、マルチ商法関係で問題になっている野田聖子が新たに今回の「蒟蒻効果」の件で何か追求される可能性は出てきます。

 マンナンライフの「蒟蒻畑」も販売を続けて欲しいという署名がたくさん集まっているようで、早く販売の再開をしてもらいたいものです。
2008/10/21(火) 14:02 saba URL [編集]

sabaさん コメントありがとうございます。

記事を拝見させて頂きました。

結論から申しますと、児童が好きで教師になる人はたくさんいらっしゃいます。ただ、全ての教師が事件を起こすわけでもありません。ただし、一般人よりかは事件を起こす割合は極めて高いのではないかと推測されます。

これは心理学先生のおっしゃるような「道徳心」なんかではなく、承認欲求が自己完結できない人によってもたらされるものです。詳しくはこちらをご覧下さい。

http://jbbs.livedoor.jp/news/410/storage/1110566240.html

イメクラで家庭教師プレーを望む教師がなぜ多いのか、これで説明がつくかと思います。

そしてこんにゃくゼリーですが、マンナンライフの蒟蒻畑が発売停止になると他の企業が一斉に動き出すのは分かりきっていたことです。他の企業にとっては野田聖子議員のおかげで市場を広げることができるチャンスにめぐり合えたわけですから。

ということで、

>「蒟蒻効果を売りたい岐阜のメーカーが蒟蒻ゼリーの元祖であり知名度も全国区のマンナンフーズの蒟蒻畑の評価を落とす為に同じ地元出身の野田聖子に不当圧力を使って販売停止を依頼した」

このような事を言われても仕方のないことだと思います。

ひとつの企業を国の権限で潰すような行為を行った消費者行政担当大臣の責任は極めて重いものといえましょう。
2008/10/21(火) 16:52 mudan URL [編集]

阿愚根巣さん 再度のコメントありがとうございます。

ダガーの件は、お力になれなくて申し訳ないです。

児童ポルノ法に関してはまだまだ予断を許さない状況と言えるでしょう。今回のようなカスパルの請願を平気で国会に提出するような議員もいらっしゃるのですから。

しかし疑問に思うのはなぜカスパルは民主党にこだわるのかなということです。これは考えすぎかもしれませんが、民主党にあえて非難の矢を浴びせることによって自公政権を維持させようと・・・  いややっぱりこれはないですね。どう考えてもカスパルにそこまでの芸当ができるわけがありません。

ともあれ、これからもイバラの道は続きますが、お互いがんばりましょうね!
2008/10/21(火) 17:03 mudan URL [編集]

名無し会の藤原です、どうも。
mudanさん、名無し会のサイトも紹介下さってどうもです。

多少前から、こちらのサイトは存じ上げていて、時々拝見しております。
有用な情報が多く、大変参考になります。
今後とも、よろしくお願いします。
2008/10/22(水) 01:05 藤原興 URL [編集]

ネット署名

どもです。
上記の蒟蒻の反対署名で名が売れた「署名TV」の政治、政策部門で、児ポ法改悪反対署名が2つ始まっています。当初非常に求められていたものですので、なるべく情報をながしていきましょう。
ではでは。
2008/10/22(水) 07:32 にくやさいいため URL [編集]

藤原興さん コメントありがとうございます。

藤原さんがいらっしゃるとは夢にも思いませんでした。非常に嬉しく思います。

当ブログに評価を頂き 誠にありがとうございます。こちらも藤原さんの主張には的を射ていることが数多くあり、大変刺激になっております。特に藤原さんの保守に対しての考えやオタクに対してのエントリーでは非常に興味深く読ませて頂きました。

はっきり申し上げますと、名も無き市民の会の趣旨に全てに賛同することは残念ながらできませんが、個人的には応援していきたい団体のひとつでありますし、また藤原さん個人に関しましては非常に好感を持っております。

議員アンケートは、保守系団体でいらっしゃるということで保守派議員からの回答を誠に勝手ながら期待しております。

これからのご活躍を心より願っております。
2008/10/24(金) 02:52 mudan URL [編集]

にくやさいいためさん 情報ありがとうございます。

野田聖子議員のこんにゃくゼリーで有名になった署名TVですが、私が気がかりなのは署名した方々の個人情報を利用される可能性はあるのではないか?ということです。

利用規約を見てみると署名を集める方の保証はされているのですが、署名にサインする側の保証はされていません。一応書いてはいますが具体策が書いていないので持ち逃げされる可能性があるのではないかと疑っています。といっても署名はメールアドレスだけでできますのでメールアドレスを利用されるだけなんですけどね。

せめてブログをやっていらっしゃるとかmIxiとかやっていらっしゃったら、まだ安心できるのですが(できるだけ長くやっていらっしゃるのが望ましい)見たところご自分のサイトはお持ちでない様子。にくやさいいためさんには悪いのですが、当ブログをご利用なさっている皆様にご紹介するのには少し抵抗があります。申し訳ありません。

なお、このような疑念が払拭されれば、ご紹介してもいいのではないかと思っています。ただ、現時点ではなんとも言えません。誠に申し訳ありません。
2008/10/24(金) 03:11 mudan URL [編集]

藤原興さん 訂正です。

はっきり申し上げますと→正直に申し上げますと です。
ミスをして申し訳ありませんでした。
2008/10/24(金) 06:15 mudan URL [編集]

はじめまして

はじめまして、いつも参考にしています。これからも遊びにきます☆
2008/10/25(土) 23:59 はなえ URL [編集]

こんにちは

はじめまして、よく拝見しております。また遊びにきます。
2008/10/27(月) 13:27 kumi URL [編集]

スパムがひどいですね~(笑
FC2ブログの機能でコメント入力時に絵文字を入力させるタイプがあるのでおすすめです。
2008/12/02(火) 22:14 MJ URL [編集]

MJさん 情報ありがとうございます。

ブログでよく利用されている承認機能ですね! これだけスパムが多いとつけざるを得ませんね。分かりました。MJさんのオススメの承認機能を付けさせて頂こうと思います。今なぜかインフルエンザなるものにかかってしまったので、少しマシになってから実行させて頂こうと思います。情報ありがとうございました。
2008/12/03(水) 13:53 mudan URL [編集]

これは本当なんでしょうか?
私はまだ送ってないのですが、嫌な予感がします。

http://kitaharak.exblog.jp/10348848/

総務省パブコメ臨時告知 2008年 12月 16日

「インターネット上の違法・有害情報への対応に関する検討会」最終取りまとめ(案)に対する意見募集

 の意見募集メールアドレスなんですが、何度送ってもMAILER-DAEMONで送り返されてくる!ひでぇ!

 私のブログのアドレス表記が間違ってるのではなく、総務省パブコメ要項の表記が間違ってる!これひょっとして故意的なモノ!?!?

 総合窓口にクレームと共にパブコメも送っておいたけど、郵送でも再送しときましょう。これから仕事で家を出ますが、時間のある方は電凸でも抗議してください。

 とりあえず上記のパブコメはファックスか郵送で送りましょう。
2008/12/16(火) 16:47 saba URL [編集]

実は届いていたそうです。
いやーよかったよかった。

http://kitaharak.exblog.jp/10348848/
2008/12/16(火) 21:44 saba URL [編集]

sabaさん コメントありがとうございます。

そういえば前にもこんなことありましたね。その時は向こうのメールアドレスが間違っていたのですけど(笑)さすがにパブリックコメントを募集しといて、確信犯的に拒否するなんてことはないでしょうから、大丈夫だとは思いましたけどね。ちなみにパブリックコメントですが、私はいつもギリギリで提出しています。こんな私ですみません(汗)
2008/12/16(火) 23:01 mudan URL [編集]

このサイトの5月からの目次を公開させてください

おはようございます。
私自身がこのサイトの過去記事を見やすくするために、
このサイトの5月の初めからのページへのリンク集(目次)を作らせていただきました。
以下のページに作りましたが、
http://like700.hp.infoseek.co.jp/hyougen-no-kazu.html
管理人さんが良ければ、他の方にも便利かもしれないので、このまま公開させてください。

公開するために正すべきところなどあれば、正していきたいと思いますので、
ご了承を頂きたく、お願いします。
2009/07/26(日) 09:37 ランナー URL [編集]







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プロフィール
 

mudan

Author:mudan
元販売業のはず。なんの知識もなかったはずだが、なぜか店長をまかされるにまで至る。

とある事情があって業界から引退したはずだったが、本業とは別にその後もこっそりと知人の事業に関わったりしているようだ。

最近は冷却期間をおいたこともあって、また業界に返り咲こうと画策している。

野球が好き。

座右の銘は ”思い立ったが吉日”


どうも個人的なサイトではなくなってきたような気がするので、責任感を持たせる為にプロフィールを今までよりも少しだけ情報公開してみました。

当サイトはリンクフリーです。

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