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ネットゲリラ
ロリコン禁止は創価の陰謀以下引用します。
>こういう人権団体って平気で捏造するからね。以前、タイの山奥にある山岳少数民族の女の子を学校に通わせる施設で「児童ポルノの被写体になった」少女というのがTVに出演していたんだが、明らかに嘘だったもの。その施設は「アカ族」の施設だし、問題の、タイで撮られた児童ポルノってのぇのはリス族の少女だからw おいら、その施設には100万円ほど寄付した事があって、おいらの名前のついた小学校も建ってるほどなんでよく知ってるんだがね。ついでに、タイで撮られた児童ポルノのモデルを排出したリス族の村では、みんなコンクリートの立派な建物に建て替えて、「娘を売らなくてもカネを貰えた」というので、おいらの知人のカメラマンは神さまのように崇められてますw

児童ポルノ捏造の為に協力してくれたらお金を出すと言ってやらせてるってことはこれは立派な児童労働搾取なんじゃないですか?であわよくば頂いてしまうということですか。まったく人間の○○ですな。

ちなみに嘘はこれだけじゃないですよ。

王様を欲しがったカエル
児ポ法Q&A(4)以下引用します。

Q:日本では、児童ポルノはそれほど作られなかったのですか?
A:日本で発売された児童ヌードの数はそれなりにありますが、児童ポルノの数はそれほど多くありません。確かに、ビデオカメラ・そしてデジタルカメラの普及によって、それ以前と比べれば制作される児童ポルノの本数は格段に多くなっていますが、欧米に比べれば微々たる増加でしかありません。
 もちろん、数が少ないからといって児童虐待の被害を軽視して良いわけではありません。しかし、それでも嘘は嘘でしかなく、宮本は自分の発言を撤回するべきでしょう。ところが、この人物の嘘はとどまることを知らず、「秋葉原は児童ポルノの発信地」とか「日本は『児童の権利に関する条約』の選択議定書にサインしたのだから、バーチャル児童ポルノ(実在する児童が出演していないエロマンガなど)を禁止すべきだ」など、相も変わらず自分に都合の良い嘘をつき続けています。もっとも、これは宮本に限った話ではなく、規制派の多くは嘘ばかりついていて、真実を探す方が難しいぐらいです。
 たとえば、児童ポルノがタイトル数も量にも一気に増加したのは、一九九一年にソ連が崩壊して以降で、特にハンガリー・ロシア・ウクライナではこの傾向が顕著でした。これには、様々な要因がありますが、まずは各国に巣くうマフィアの存在を考慮せねばなりません。意外に思われるかもしれませんが、社会主義国家や共産主義国家などの、統制経済・計画経済を採用している、すなわち官僚や公務員が物品の生産量を決定する社会では犯罪者が激増します。これは、国民が「欲しい」と思っている物品と、官僚が「生産すべきだ」と思っている物品にギャップがあるからで、この隙間を埋めるために犯罪者の活躍する余地が相当にあるからです。
 現在でも、児童買春が最も盛んな地域の一つはベトナムとカンボジアの国境で、ベトナム人マフィアが少女たちをカンボジアに連れてきて客を取らせています。しかし、共産主義国家の官僚は、これを徹底的に罰することはありません。特に旧ソ連ではこの傾向が顕著で、窃盗犯や強盗などの犯罪者は無産階級(プロレタリアート)であると認識されていたので、刑務所などでは思想犯などに比べるとはるかに優遇されていました。ところが、民主化のうねりに押される形で官僚主義国家が崩壊してしまうと、そこにはマフィアしか残りませんでした。そして、彼らは新たな商売の1つとして、欧米の小児性愛者向けに児童ポルノの制作を始めるようになったのです。
 これに対して、ハンガリーのケースは特殊で、14歳以上の児童が同年齢の児童と性行為をすることを法律で禁止していませんでした。そのために、ハンガリーでは子ども同士がセックスをする様子を撮影した作品が制作され、これが海外にまで販売されていました。また、これに限らずハンガリーは成人女性が出演するポルノの制作にも積極的で、欧米ではハンガリー産のポルノ、及びにポルノ女優は大きなマーケットシェアを占めると同時に、ハンガリーの輸出の一端を担う商品として機能しています。ハンガリーは旧ソ連の支配下でも自由化を模索していた比較的リベラルな国家ですから、ポルノに対してもオープンな態度で臨んだということでしょう。
 ところが、日本ではこうした話題を規制推進派がすることはありません。なぜなら、宗教団体と並んで規制推進派の主力を担っているのが、極左系のフェミニズム団体だからです。具体的な名称を上げるのであれば、ポルノ・買春問題研究会(APP研)や・アジアの女性と子どもネットワーク(AWC)・国際子ども権利センターなどがこれにあたります。特にAPP研は前述のラディカルフェミニストであるキャサリン・マッキノンとも交流があり、またこれも前述の角田由紀子、そして第四インターナショナルというトロツキー系の極左組織とも関係が深いという非常に危険な団体です。
 これらの団体は、繰り返しになりますが『従軍慰安婦の強制連行』問題で関係性を深めたようで、二〇〇〇年に横浜で開催された『第2回子どもの商業的性的搾取に反対する世界会議』の参加者の相当数が同問題の関係者と重複していたと考えられています。たとえば、APP研はこの会議中にインドの女性たちをポルノショップに連れて行き、日本で販売されている児童ポルノ(注・実際は疑似児童ポルノでしかない)の実態を紹介したと報告していますが、この「インドの女性たち」の正体は、「従軍慰安婦としてインドの女性も日本軍に連行された」という嘘をついた、インドの極左系フェミニスト団体の構成員である可能性が濃厚です。
 また、同様の理由から、規制推進派が聖職者による児童への性的虐待について語ることもありません。実際に発生している児童虐待は、親などの親権者、教師、医師、福祉関係者、警察官、そして聖職者など、子どもに接近しても怪しまれない社会的な立場の人間が起こすケースが圧倒的に多いことが様々な調査から明らかになっています。特に、アメリカのカソリック神父が起こした児童虐待は規模も期間も段違いに大きなもので、被害者側から大量の賠償金を要求されて話題にもなりました。しかし、カソリックの総本山であるバチカンは、ラツィンガー枢機卿を中心に各国の司教に事件の隠蔽を指示し、これを実行させています。このラツィンガー枢機卿こそ、現ローマ法王のベネディクト16世ですから、少なくともカソリックには児童への性的虐待を救済する意思はないと見なして良いでしょう。彼らにとって関心があるのはポルノの撲滅であって、児童への性的虐待というのはポルノを撲滅するための口実でしかありません。

(文字の色、強調部分は当ブログ管理人)

ね?詐欺師もびっくりの嘘の宝庫ですよ。こりゃ死んだら魂が消滅しますね(笑)もうね。電波って生易しいものじゃなくて嘘ですよ嘘。

さらに内容を見ていただいたら分かりますけど、なぜ自民党が児童ポルノ法案に諸手をあげて賛成しているのかがさっぱり分かりません。ん?あ、そうか。そういえば自民党って
某キリスト団体と関係が深い方がたくさんいらっしゃったなあ。納得です。

このように平気で嘘を付く団体なので、対話なんか成立するはずがありません。このような団体を相手にしていますので、二次元は大丈夫だと幻想を抱いている方はそろそろ現実を見ましょう。








そうそう国籍法のことですけど改正に、いち早く動いたのはソウカガッカイだったというのはお忘れなく。ソウカガッカイのおかげでプロジェクトチームもできたわけなのです。

公明党
公明が一貫してリード 婚外子の差別規定撤廃を歓迎
子どもの権利を守れ!

 他党を圧倒する形で、公明党が国籍法改正に全力を注いできた理由はただ一つ、「子どもの人権の尊重が第一義」(浜四津代表代行)との考えからだ。父母の結婚の有無という、いわば「親の都合」で子どもが不利益を受けるような社会を放置しておいてなるものか――。党を挙げてのそんな思いと行動が、ここまで短期間での法案化を勝ち取ったと自負している。

 もとより、公明党が掲げる「チャイルドファースト(子ども優先)社会」の旗印は、単に児童手当や出産育児一時金など福祉分野だけに限ったものではない。「人権、教育から医療、文化まで、あらゆる場面で子どもを守り育む社会の実現」(太田昭宏代表)という骨太の構想だ。

 改正案が国会に提出された今、公明党はこの点を改めて確認し、衆参両院での議論も力強くリードしていく決意である。



なるほど「チャイルドファースト」政策というのはつまるところソウカの教えを徹底的に叩き込むのに都合がいいというわけですかな。そうだよなー今の世の中って子供の権利を主張していたら誰でも信じるもんねー いやーアッパレです。

ん?公明党は売国党だから今さらですって? ごもっとも。
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コメント

こんにちは。

国籍法に言及するということは、mudanさんも国籍法改定反対派ということでよろしいでしょうか。従軍慰安婦の嘘についても言及していますし。(左派は従軍慰安婦の嘘に言及するわけがない)

人権擁護法案の時と同様の極めてヒステリックな動きが土壇場になって噴出しましたが、対応が遅すぎたために衆議院を通ってしまいました。私も、こんなにあっさり衆議院を通るとは全く思っていませんでした。反対派が、少ない人数ながら委員長室を封鎖したり、マイクを奪ったりといった実力行使にでるのではないかと思っていましたが、まったく無かったようです。

やはり、「日本が乗っ取られる!!!」とか何だとかいう言説を流布させることが表現規制の動きを阻止する上で、有効なのではないでしょうか。創価学会に批判的な保守論壇の人間は少なくないですし、うまくアジればみんなミステリックになって動くと思いますが。

終わりよければ全てよし。結果さえ良い結果が出せれば、途中にどんな過程を経たとしても不問です。
2008/11/21(金) 06:37 slpolient URL [編集]

slpolientさん コメントありがとうございます。

以前ご返信させて頂いたコメントでも書いたような気がするのですが、もう一度お答えさせて頂くと国籍法に関しては賛成でも反対でもありません。あえていうなら賛成でも反対でもなく反対論に対しての反対といったところでしょうか(笑)

ちょっと長くなっちゃいますので説明は省きますが、冷静に法案を見てみるとお分かりになるかと思いますが、今回の国籍法改正案だけで人身売買が一気に増えるということはありません。今までの国籍法でも十分人身売買は実行することができるからです。

更に法の下の平等の原則に基づくならば今回のパターンは明らかに不平等です。(今回の改正は準正とか胎児認知とかそういう話なので、日本人や外国人の話ではない)ということでまとめサイトのような反対論は首を傾げざるを得ないということです。

まあ、今後の動きによっては反対にまわるかもしれませんね。分かりませんけど。

従軍慰安婦の件についてですが、このサイトは基本的に性の表現に関しての過度な規制に反対するサイトです。よって性の規制を行おうとしている団体を批判することもあります。その団体が嘘を付いているということに関してこのエントリーでは取り上げさせて頂きました。その団体の中に従軍慰安婦で嘘を付いていたフェミニズム団体も含まれていました。この場合右か左どちらに当てはまるのでしょうか?

私自身は右でも左でもないつもりですが、右か左どちらかと言われれば「どっちなんだろう?」という立場です。しかし右であれ左であれ子供を守る立場の人間が簡単に嘘を付いていては子供に対して示しが付かないだろうと考えます。

>人権擁護法案の時と同様の極めてヒステリックな動きが土壇場になって噴出しましたが、対応が遅すぎたために衆議院を通ってしまいました。私も、こんなにあっさり衆議院を通るとは全く思っていませんでした。反対派が、少ない人数ながら委員長室を封鎖したり、マイクを奪ったりといった実力行使にでるのではないかと思っていましたが、まったく無かったようです。

今回反対派議員のみなさんの動きが遅かったですよね。これは穿った見方ですがみんなこれが通るのはやむを得ないって思ったんじゃないですか?さすがに国会議員で三権分立を知らない人はいないと思いますので。又は例によって公明党の顔色を伺ってたとか(笑)

しかし予想以上に国民の反応があったのでなにかしらのアピールはしておかなければいけないと思ってニコニコ動画のタイトルじゃないですが、「まわりが国籍法に反対しているので自分も必要以上にアピールしてみた」みたいな感じでアピールをしてみたんじゃないかなと思っています。

これらの国会議員の動きって一種の売名行為みたいなものなんじゃないかなあと個人的には思っています。そう考えるとslpolientさんがおっしゃって頂いたように委員長室を封鎖したり、マイクを奪う行為がなかったのも納得できるかなと。

>やはり、「日本が乗っ取られる!!!」とか何だとかいう言説を流布させることが表現規制の動きを阻止する上で、有効なのではないでしょうか。

今回の国籍法がまさに「日本が乗っ取られる!」作戦だったと思うのですが結果は惨敗でした。「日本が乗っ取られる!」よりは「明日にでも逮捕される」というような個人に対して影響があるほうが国民にとっては重要なのかもしれません。しかし単純所持の冤罪だけでは今いちなんですね。さてさてどうにかならないものか・・・
2008/11/23(日) 04:34 mudan URL [編集]







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mudan

Author:mudan
元販売業のはず。なんの知識もなかったはずだが、なぜか店長をまかされるにまで至る。

とある事情があって業界から引退したはずだったが、本業とは別にその後もこっそりと知人の事業に関わったりしているようだ。

最近は冷却期間をおいたこともあって、また業界に返り咲こうと画策している。

野球が好き。

座右の銘は ”思い立ったが吉日”


どうも個人的なサイトではなくなってきたような気がするので、責任感を持たせる為にプロフィールを今までよりも少しだけ情報公開してみました。

当サイトはリンクフリーです。

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