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カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの虚業日記
ブラジル会議とか

>このブラジル会議、招待された人だけが参加で、表現規制反対運動関係は締め出されているらしい。ていうか締め出されてます。

ってことは子どもの権利の立場から反対されている
平野裕二氏は参加できないのでしょうか?これほどおかしな話もありませんね。

ところで前回の
「第2回児童の商業的性的搾取に反対する世界会議」では、どんなことが話されていたのでしょうか?

以下は国連のNGOであるECPAT インターナショナルがまとめた報告書です。

児童ポルノとは何か?(PDF注意)から抜粋




1 児童ポルノとはなにか?

2000 年に採択された「児童売買、児童買春及び児童ポルノに関する児童の権利に関する条約の選択議定書(仮称)」は、児童ポルノを「現実の若しくは擬似のあからさまな性的な行為を行っている児童の手段のいかんを問わないあらゆる表現若しくは主として性的目的のための児童の性器部位のあらゆる表現をいう」と定義している。児童に対する犯罪に関するインターポールの専門家(会合)は、現在児童ポルノを「児童の性的姿態及び性器に焦点を当てた書籍や、音声による表現物を含む、児童の性的搾取のあらゆる描写あるいは児童の性的搾取を助長するようなあらゆる手段」と定義している。

これらの定義は、各国の国内法にも広く見られる典型的なものである。どちらの定義も、児童が関わる性的な行為の視覚的画像、描写、表現について述べているが、「児童」の定義は各国の国内法により異なる。さらに、法律上性行為が認められる年齢も、国により異なる。児童が性行為に同意することが法的に認められる年齢は、低い国では12 歳、一般的には16 歳だが、17 歳または18 歳と規定している国もある。さらには、法律上一切の規定がない国や、結婚後または思春期になって初めて性行為が認められる国もある。児童ポルノの定義は、一般に、性的な要素を持つ表現であるか否かという点に比重を置いており、家族内や浜辺で衣服を全部または部分的にしか身につけていない幼い子どもや、その描写がその文脈では法律上問題のない他の活動をしている、幼い子どもを写した、全く罪のない画像と区別されている。

また、性的な要素を持つ描写であるか否かという点に着目することにより、児童ポルノは単なる全裸の描写や、裸またはほとんど裸の子どもが登場する古典的な肖像画などの芸術作品(天使や聖人として描かれることが多い)など、大体において宗教上の信仰や崇拝に結びつけられるような画像から区別される。つまり、児童の純粋さや無邪気さを強調するために、性的なものにならずに、芸術家が裸またはほとんど裸の子どもを、このような関連性の中で用いることは可能である。

児童ポルノの定義には、あらゆる種類の視覚的な表現または/および音声による表現物を含むものもあるが、一方で、絵、スケッチ、文章を除外するものもある。漫画や「加工された」画像は、実在の児童が性的虐待を受けているわけではないことを理由に、裁判の対象外になる場合と、逆にそのような区別をしない場合とがある。

中略

一般的に、児童ポルノはそれ自体が犯罪であり、それと同時に児童に対する更なる犯罪の証拠を示すものである。児童ポルノには、児童のみもしくは1 人以上の大人を伴って性的な行為を行っているもの、および大人が実際にまたは目に見える状態で参加しているか否かに関わらず、2 人以上の児童が性行為を演じているものとがある。児童ポルノは、むごたらしい肛門または膣強姦、緊縛、獣姦、オーラルセックス、およびその他の辱めの、最も屈辱的な画像が含まれ、あらゆる年齢の児童が巻き込まれ得る。

児童ポルノは、それが描写するもともとの虐待行為を増幅させ、広めるものである。それにより、児童に対する本来の被害をさらに悪化させる。つまり、児童ポルノとは児童虐待の一形態およびその表現である。そして、それが及ぼす影響は、今では大変よく知られ、理解もされている。

当局は、児童ポルノに登場した児童の身元を確認し、所在を突き止めるという困難な課題に直面している。たとえ被害児童を特定できたとしても、彼らが自分の画像が保存されたり、誰かの手に渡ったり、販売されているかもしれないと信じている限り、虐待を受けたトラウマから救い出すことのできる可能性はかなり低くなる。

3. 児童の性的虐待と児童ポルノの関連

児童の性的虐待と児童ポルノの間には、いくつかの明らかな関連性がある。児童ポルノを所有している人は、すでに積極的に虐待を行っているか、または今後虐待者になる可能性が非常に高い。

シカゴ警察が1984 年に実施した調査によると、児童ポルノ所有の容疑で逮捕された事例のうち、ほとんどの場合虐待者と児童が性行為を行っている写真が発見され、しかもそれらの写真は虐待者自身によって撮影されたものであった。米国関税当局は、(児童)ポルノを購入する人の少なくとも80%は、積極的に虐待を行っていると報告している。

児童虐待を行う人は、大人のポルノと児童ポルノの両方を用いて、そこで描写された行為は「正常」であると説得し、児童を従わせようとする。虐待者は、児童が無理に笑顔を作らされている写真を見せて、特にその児童より幼い児童に対して、その児童が「楽しいこと」をしているのだと主張できるようにする。児童ポルノにさらされた児童は、この通常の感覚を麻痺させる過程によっても被害を受けている。

児童は、ポルノに出演したことにより自らが罪を犯したと思いこみ、撮影されたポルノ的画像という形の「証拠」は、その児童がさらに性的または他の罪を犯すように強要するための脅迫に使われるのではないかと恐れている。特に、他の児童が虐待を受ける場面を目撃した場合は、このように考えやすい。または、ポルノ的画像の所有者が、その画像を両親や友人に見せたら、彼らが大変困惑し、うろたえるだろうとを恐れる児童もいるだろう。

組織化された児童ポルノの流通はまた、虐待者が自らの児童に対する性的関心を「合法であり、正常なもの」と思いこむ口実となっている。彼らは、児童ポルノの画像を他人と共有することにより、自分の関心や行動は「正常」であり、許容された行動の範囲内であると「証明して」いる。

中略

インターネットがまだ広く普及していない地域では、従来型の児童ポルノの製造および流通形式がいまだ主流である。デジタル画像と電気通信技術の急速な発達に伴い、従来型の児童ポルノは消えつつあると繰り返し言われてきているが、米国関税および郵政検査部門の報告によると、押収される児童ポルノの中には未だに自家製ビデオが含まれており、ポルノ撮影を行う者は、ビデオ・テープやコンピュータ・ディスクを、主に郵送でやり取りしている。アマチュアの児童ポルノ撮影者は、ペドファイルやペドファイルではない搾取者に、自分たちが集めた画像を提供しているが、彼らは性的満足や、児童の年齢を「指定」するためだけではなく、虐待者ネットワークのメンバーになるための条件としてこれらの画像を提供している。

同様に、かなり前から確立している児童性愛関連の市場は、多くの国でいまだに繁栄しており、何がポルノであり何がポルノではないかという境界線を押しのけながら、法と社会の許容範囲を試している。児童に性的な快楽を求める一部の人々の欲求を満たすための玩具、ゲーム、性愛小説、マンガ雑誌は、スイスから日本まで多くの国々で入手可能であり、そのため児童を性の商品として扱うことは合法であるという考えはなくならない。

児童を大人の快楽のために消費するという、何世紀にも渡る伝統は、1970 年代初めに急激に拡大して巨大な産業となり、内容も以前よりハードコア的およびポルノ的な色合いが濃くなった。描写された児童のほとんどは白人で、特にアメリカの出身者が多かったが、当時の彼らの画像はいまだに流通している。中にはインド、メキシコ、アフリカ出身の児童も含まれていた。80 年代から90 年代にかけて児童買春旅行が急増し、搾取者が自らの犯罪行為を撮影し、それを他者と共有したことにより、アジアや東ヨーロッパ出身の児童のポルノ・画像が増加した。最初から商業的利益を目的として製造されたものだけでなく、アマチュアが画像を作成し、流通させている点が、児童ポルノの特徴である。しかし、2001年8月に発表された英国犯罪情報局の声明によると、組織化された犯罪グループが児童ポルノの製造および販売に関わり始めている証拠がある。

紙、電子データ、郵送による送付、デジタル電話回線による送付、商業的利益を目的として、または個人的な満足のためなど、どのような形態をとるにせよ、児童ポルノの製作、販売から所有までのすべての段階を犯罪とし、取締り、追跡する努力が続けられている。

しかし、インターネットに対抗する手段が欠如している中で、インターネットが普及して行くと、児童ポルノも従来型または今まで普通であった形態から、だんだんと新しいものに取って代わられたり、少なくとも既存の形態に類似した形態によって補強されて行くであろう。インターネットが普及し、新しいものに対する需要が常に存在することにより、世界のどこで製造された児童ポルノも、あっという間に世界中の観客の元に届くようになる。

6. 新しい技術と児童ポルノ

ビデオカメラ、コンピュータ、さまざまな通信機器、スキャナー、デジタルカメラ、またはこれらに類するものは、次第に安くなり、広く入手可能になった。これによって児童ポルノの製造および蓄積が容易になり、広範囲にわたる販売も可能になった。しかし、「ハードウェア」の枠を越えた新しい領域の出現により、児童ポルノ根絶に向けた試みは、より複雑なものになった。

例えば、一部の国においては、児童ポルノを常に実在する児童が関与するものと定義していた。だが、新しい技術を用いれば、大人の画像像を加工して児童のように見せたり、コンピュータで「児童」自体を「製造」することさえかのうになったため、本物の児童が一切登場しないポルノ画像も存在する。

児童ポルノを、実在する児童の画像と人工的な画像とで法律上細かく区別して扱うと、法律がないがしろにされかねない客観的に見て児童ポルノと捕らえられるものは、児童ポルノとして扱われるべきである。

文明化された社会においては、児童を性の対象として描写することは認められない。なぜなら、それにより直接被害に遭う児童が危害を受けるだけでなく、児童ポルノを見ることによって大人の感覚を麻痺させ、本来ならば非難されるべき違法な行為を受け入れるような社会認識が生じてしまうからである。また、これは児童に危害を加えたり、虐待的な行為に結びつきかねず、児童を危険にさらす。さらには、不適切なやり方で児童の感覚を麻痺させたり、児童を性の対象にしてしまう恐れもある。性的搾取者が児童を虐待的関係に誘い込むために、おとりとして児童ポルノを利用することも多い。従ってこのような観点からも、実在する児童の画像なのか、人工的な画像なのかは、本質的な問題ではない。

しかしながら、新しい技術と児童ポルノに関する議論において支配的なのは、インターネットの出現が児童の保護と虐待とに与えた影響である。
今までに開発された新しい技術の中でも、インターネットほど急速に広まったものはない。現在では市内通話と同じコストで、世界中のどこからでも、ほとんど瞬時に情報を入手したり、送ることができる。また、音声や映像の送受信や、非常に大量の情報の蓄積、さらにはカメラやスキャナーのように、安くて扱いも簡単な道具を用いれば、どんな家やオフィスでも、完全な設備が整ったマルチメディア発信基地となりうるのである。

8年も経たない間に、インターネットは主に学識者の間で使用されていた目立たないネットワークから、先進国の、そして少しずつではあるが途上国の社会、文化、経済生活の多くの分野における再構築に大きな影響を与える大衆消費物へと変化した。現在、世界の人口の6%強にインターネットが普及しているが、その90%は主要な先進国の住民によって占められている。

インターネットが教育制度に組み込まれており、児童は新しい技術にすぐ慣れてしまうことから、世界中のインターネット・ユーザーのなかでも、児童のユーザーは最も急速に増えている。

中略

(1) ウェブ: ウェブは、インターネット上で児童ポルノの情報を得るアクセス・ポイントのひとつではあるが、主要なポイントとはいえない。アイルランドのコーク大学が1997 年6 月から11 月の間に実施した調査によると、ウェブ上に存在する未成年の女児の性的な画像の多くは日本から発信されており、発見されたウェブ・サイトの73%を占めていた。次に多いのはアメリカで14%、その次がイギリスの3%であった。性の対象としての男子の画像を提供するウェブ・サイトもかなりの数に上ったが、女児と比較できる具体的な比率は出されていない。この調査の後、日本では法改正が行われた。

(2) ニュースグループ:ニュースグループは、インターネット上で一般に入手可能な児童ポルノを手に入れるための主要なアクセス・ポイントである。ニュースグループは電子掲示板と似ている。通常はグループの名前を見れば、どんなテーマを扱っているかわかるので、同じ関心を持つ人々が互いに情報やデータファイルを交換できる。

イギリスの「インターネット監視協会(IWF」」に提出された報告書を分析した結果、大量の児童ポルノが28 足らずのニュースグループが見つかっており、そのうちの半数近くは3 つのニュースグループを基にして作られていた。情報の発信国で見ると、アメリカが最大で77%を占め、イギリスと日本はそれぞれ4%と2%、ヨーロッパ全体で3%、その他または不明はそれぞれ7%であった。

中略

9. 児童ポルノの根絶または児童の保護に対するその他の取り組み

児童ポルノの出所の特定や、オンライン上の虐待から児童を保護する上で重要になる、いくつかのコミュニティー・イニシアチブが存在する。インターネットが広く普及している国では、「ホットライン」や「チップライン」が急速に増えている。これらは、インターネット上で違法と思われるものを発見した人が、それを報告できる枠組みである。調査の結果、それが裁判でも違法と認められる可能性か高い場合には、国内すべてのサーバーから撤去しなければならない。通常は警察にも通報され、発信者の発見に着手される。出所が別の地域や国外にある場合には、警察から直接またはインターポールを通じて、報告書が送付される。

後略





如何でしたでしょうか?これを見る限りECPATグループのうちECPAT東京だけが狂っているのではなく、ECPATグループ全体(ECPATグループとして正式に認められている団体のみ)が狂っていると言うことができるでしょう。文章を読んでいただいたらお分かりになるように、この団体の児童ポルノとは、児童に「見える」創作物(音声も含む)全体を含むものとされ、架空の表現でさえ規制するというものです。そしてその理由とされるのが、児童ポルノ(架空含む)それ自体が犯罪を誘発させるからというものです。その根拠として「シカゴ警察が1984 年に実施した調査」を例にあげているのですが、これがまったくお話になりません。

児童ポルノが犯罪を誘発させるのならば、犯罪を犯していない人間に児童ポルノを見せて犯罪に走るかどうかを調べなければいけませんが、シカゴ警察の調査では「犯罪を犯した人間」限定で児童ポルノ画像を持っているかどうか調べているからです。これでは、はっきり言って調査結果としては信憑性に大いに欠けると言っても過言ではありません。この調査結果を信じるパターンがあるとするならば、「犯罪者も犯罪を犯していない人間も同じ心理状態(厳密に言うと脳の状態ですが)」であるということが前提となるからです。

しかし実際はそんなことはなく特に個人的法益を奪う犯罪を犯す人間の場合、「脳のストッパー機能が働かずに犯罪に至る」(専門家ではないのでどう表現すればいいのかわかりませんが。ちなみにゲーム脳もゲームをやっているとストッパー機能が働かない脳になるという説明がされていたがその計画は失敗に終わったのであったw)のであり、犯罪を犯す人間と犯さない人間ではあきらかに違いがみられます。このようなことを考慮しないで、シカゴ警察の調査結果を鵜呑みにするECPATには確信犯であるのならば嘘つき団体であり、そのようなことが分からないのであれば極めて無知な団体だと位置づけることができます。

しかし警察の調査結果は役に立たないというわけではありません。これは犯人を探す時には役に立つのです。なぜかというと今現在犯罪を犯した人物の心理状態と過去犯罪を犯した人物の心理状態は似通った所があるからです。ということは、もうお分かりですね。

つまり警察の調査は犯罪を犯した人間の心理状態を調査することによって同じような犯罪を犯した人間を捕まえやすくする為の調査なので(しかし実際にどう思っているかは分からない)犯罪者を対象にしているのに対し、ECPATをはじめとした規制団体はそれを利用して犯罪を犯していない一般人を対象にしているということです。ここに認識のズレがあります。はっきりいって犯罪者を捕まえやすくする調査が一般人にも通用するとは思えません。もし通用するのであれば、世界は(特に日本は)とっくに犯罪者が闊歩する国になっていることでしょう。

まあしかし、ECPATはこれだけの文章を書きながら結局言いたかったのは「児童ポルノそれ自体が犯罪であり、更に児童ポルノは犯罪を誘発する」ということだけであとはそれを「正当化」するためにだらだらと意味のない文章を書いているんですね。その労力と金を少しでも恵まれない人々に向けて支援しましょうよ。一分進むごとに命が失われているって訴えるのならばね。このほかにも報告書がありますけど今日はこのへんで。


追記

第2回子どもの商業的性的搾取に反対する世界会議 ユニセフ

>「子ども買春・子どもポルノ」とは?

>。「子ども買春、子どもポルノ」は、子どもたちの心と身体の発達に、深刻で、一生残るかもしれない影響をもたらします。リスクを伴う早期妊娠、負傷、HIV/エイズなどの性感染症などにより、命をおびやかされることさえあります。子どもたちが、心身ともに健やかな、また自らの可能性を最大限に伸ばすことのできる子ども時代を過ごす権利は著しく奪われてしまうのです。 残念なことに、その加害者には、日本人ツーリストも含まれています。また、世界で流通する子どもポルノの多くは日本で製造されています。特に近年の情報通信技術の発展に伴い深刻化しているインターネット上の子どもポルノの問題もあります。インターネット上の商業的な子どもポルノの80%が日本から発信されているというインターポール(国際刑事警察機構)の報告もあるのです。

80%なら世界第3位じゃなくて第1位ですな。(笑)

以下は財団法人インターネット協会の主催で開かれたワークショップです。しかしインターネット協会は規制団体と親密なご関係ですね。

第2回子どもの商業的性的搾取に反対する世界会議
ワークショップ
「インターネット相談・通報窓口ポータルページの開設」レポート


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「ポルノ漫画も規制を」児童性的搾取会議で日本批判 (読売新聞) 「児童への性的描写がある日本のアニメや漫画が世界中に」 国際会議で日本批判…ブラジル 参考:ユニセフをはじめとした規制推進派が主張する、「創作物は犯罪を助長するから規制する」という理?...
2008/11/27(木) 23:46  チラシの裏(3周目)
コメント

規制団体には嘘つきや卑怯者しかいないんですかね?
また、こんな嘘に簡単に引っ掛かる人が多いのが情けない。
2008/11/25(火) 06:00 jumbo URL [編集]

規制団体は性=悪
自分達の気に入らない物=悪にしてるから
ほんとど宗教ですなぁ・・
2008/11/25(火) 17:52 URL [編集]

jumboさん コメントありがとうございます。

規制団体は自分の意見を「正当化」しようとしますので、自分たちの違った意見を聞き入れるはずがないのです。話せば分かるはずがないんですよね。でも国会議員は一部を除いて違います。いわば嘘に簡単に引っかかった人達が大半なので、話せば分かってくれるはずです。当然支援すれば更に分かってくれるはずです。
2008/11/27(木) 05:47 mudan URL [編集]

17:52:02さん コメントありがとうございます。

宗教って結局信じた(入会した)人しか救いませんよね。(まあ宗教入っていない人から見れば救われてないよなっていう意見が大半ですがw)これでよく人は平等とか言えるなあと思います。選民思想の成せる業ですねw
2008/11/27(木) 05:55 mudan URL [編集]

まあ宗教は不心得者や異端者には厳しいと相場が決まっていますな。
彼らにとって有害認定は悪魔認定と同じようなものでしょう。
キリスト教的には神の試練とでも言うかもしれませんが。
2008/11/27(木) 14:41 saba URL [編集]

sabaさん コメントありがとうございます。

神の試練に日本を巻き込まないで頂きたいものですw でも結局なにかに依存していかないと生きていけないので、それって試練なのかな?とか思っちゃったりしてます。「彼らにとって有害認定は悪魔認定と同じようなものでしょう。」というのは仰るとおりです。純潔思想はそのようなことから生まれてきたのでしょうね。
2008/11/29(土) 08:51 mudan URL [編集]







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mudan

Author:mudan
元販売業のはず。なんの知識もなかったはずだが、なぜか店長をまかされるにまで至る。

とある事情があって業界から引退したはずだったが、本業とは別にその後もこっそりと知人の事業に関わったりしているようだ。

最近は冷却期間をおいたこともあって、また業界に返り咲こうと画策している。

野球が好き。

座右の銘は ”思い立ったが吉日”


どうも個人的なサイトではなくなってきたような気がするので、責任感を持たせる為にプロフィールを今までよりも少しだけ情報公開してみました。

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