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「単純所持」も禁止に 自民党小委で認識一致

上記はコメント欄ですが、コメントランキング1位です。(現時点で868件)人権擁護法案に勝るとも劣らない数です。それだけ関心が高いということです。
見てみればわかりますが、ほとんどが反対です。ね?けっこう自身がついてきたんじゃないですか?
まだあきらめる時期ではありません。あとやはりテレビであまり報道されてないことが救いですね。
テレビで報道すると99%の確立で偏向報道なのでやってもらっても意味がありません。NHKの報道も単純所持に対する危険性はまったく触れないで、シーファー大使の仰ったことだけ報道してました。ほとんどがたぶんこのパターンなので普通に聞いてると誰もが賛成してしまいかねない報道はながしてもらわないほうがいいです。

さてまずはこの署名活動の構成員をご紹介します。

東郷良尚 (財)日本ユニセフ協会 副会長

早水研 (財)日本ユニセフ協会 専務理事

アグネス・チャン (財)日本ユニセフ協会 大使

野原重明 (財)日本ユニセフ協会 大使

高橋喜久江 売買春問題ととりくむ会 事務局長

宮本潤子 ECPAT/ストップ子ども買春の会 共同代表

坂口和子 ECPAT/ストップ子ども買春の会 運営委員長

清水澄子 女性会議 常任顧問

竹花豊 おやじ日本 会長

石井摩耶子 日本YWCA 会長

山田公平 (財)日本YMCA同盟 総主事

別所直哉 ヤフー株式会社 最高コンプライアンス責任者

伊藤純江 国際ソロプチミスト日本東リジョンガバナー

マリ・クリスティーヌ アジアの女性と子どもネットワーク 代表

甲斐田万智子 国際子ども権利センター 代表理事

森田ゆり エンパワメント・センター 代表

国分明男 (財)インターネット協会 副理事長

山本博子 アジアの女性と子どもネットワーク 事務局長

後藤啓二 弁護士

横田洋三 中央大学法科大学院 教授

戒能民江 お茶の水女子大学 教授

勝間靖 早稲田大学大学院 准教授

中里見博 福島大学 准教授

有馬真喜子 ジャーナリスト

【賛同団体】

マイクロソフト株式会社

ヤフー株式会社


(2008年3月11日現在)

(以下のサイトから引用しました)
オタクバッシング速報
「反ヲタク国会議員リスト」メモ

まあいっぱいいますね。見知った顔がちらほらといらっしゃいます。教授なんかこんなところに顔を出して大丈夫なんですかね?あと丸谷議員や森山議員なんかは入ってないのでしょうか?

さて少し穿った見方を致します。

マイクロソフトとヤフーが共同で団体名に入ったということですが、この2つの会社意外な共通点が!それはヤフー(ソフトバンク)の社長とマイクロソフトの副社長が朝鮮人だということ。加えてヤフーは朝鮮人や在日韓国人などの中傷するカキコミをすると削除されてしまいます。(人権擁護法案関連でも同様)ちなみにこの別所直哉という方、毎日で特集を組んでたネット君臨の座談会の一人として参加していました。この方はネット君臨ではネットの中傷や暴言などの規制は慎重であるべきだと仰っていたのですが、こと人権擁護関連や、朝鮮人の中傷になると有無を言わさず削除ですからね。この方が実行しているかどうかは別にしてそういうのは会社の体質として問題ありなんじゃないですか? 

そして、ソフトバンクの携帯は韓国通話は割引されます。朝鮮人は同族思いなんですかね? まあこれがすべてではないと思いますが、マイクロソフトがいっしょにいる一つの理由になるかもしれません。いうまでもなくヤフーはネット規制をしたいがために今回の第一歩となる書名運動をしたのだろうと思います。マイクロソフトも同様にドクトの問題がありました。あの時は政治的な問題のある言葉はゲームをする時に争いになってもこまるのでフィルタリングをしたという公式発表があったみたいなのですが、今回のことで本当かどうかが怪しくなってきたと言わざるをえません。しかしこれ以外にも理由はありそうですが、マイクロソフトはXBoX360で暴力的なゲームなどを多数発売してますので本来なら避けるはずなのですが、たぶんいっしょにネット規制をしたいのでしょうね。しかしマイクロソフトへの呼びかけはヤフーからなのは間違いないでしょう。

さて次に公明党とアグネスチャンですがこれは説明するまでもありませんね。池田大作先生とアグネスチャンはお友達です。どれほどお友達かは各自で調べてみて下さい。

さてお次はなぜ公明党とヤフーがつながるのか?答えはこちらにありました。

韓国と創価学会・公明党とソフトバンク

ヤフーBBに加入すると個人情報が創価学会に筒抜け?ソフトバンク・創価学会公明党・暴力団の暗黒の三角関係

株式日記と経済展望

やはりというべきか創価学会の息がかかっていました。やはり朝鮮人つながりなんですかね?

創価学会はネット規制を目論んでいます。それはこちらを見ていただければ分かるかと思います。 
今回の署名活動(創価学会)は表向きは子供を守るフリをしていますが、真の目的は言論の規制です。アグネスチャンはそれに利用されてるか、もしくは知っていながらやっているかのどちらかです。もしかしたら池田先生に頭が上がらないだけかもしれませんが。
アグネスは非常に危険な考えの持ち主です。どれほど危険かはこちらを見ていただければ分かります。

まいまいクラブ ネット君臨

この方は自分の気に言ったものは正義でそれ以外は悪だという考えが根底にあります。それはアグネスチャンのテレビでの態度に如実に表れています。余談ですがアグネスチャンは同じ女性に嫌われています。アグネスチャンを慕っているのは実は一部の女性だけです。(一部の男性も。今は分かりません)こんな方に子供の人権が守られるワケはありません。

さてここまで色々話してきましたが、企業が賛同するときはなにかあると思ったほうがいいです。善意でやる会社など上場してる会社に限ってそんなことはありえないでしょう。株式会社はまず株主の意見を最大限尊重します。善意の行動で売り上げが落ち込んだ場合、もしくは落ち込むことが予想された場合、株主が株を手放すこともありえます。そうなると最悪会社が維持できなくなる可能性もあるからです。ですので今回の署名活動は絶対になにか利益になるようなことが必ずあります。今回は利益になりそうなことを探ってきたわけですが、なるほど調べれば調べるほどヤバイつながりですよ。とりあえずこの方たちは宗教と手を組むことがどういうことなのかよく考えたほうがいいでしょう。あと2つの宗教がともに手を取り合って子供の人権を謳ってネット規制をたくらんでいるのは注目すべきところでしょう。

最後にこういう記事を書くのはこれを反対の材料にしてほしいとかそういうわけではなく、相手はこういうおかしな存在なんだということを認識してほしいのです。正直こういうことを突っ込んだところで相手にはしてもらえないでしょう。この記事の狙いは迷っている、もしくは規制暫定推進派の方にこの事実を知ってもらい、これに賛成することはすなわちこういうことなんだよと、だから目を覚まして下さいということが狙いです。ですので、中立の議員にはこういう記事は最適なんではないかと思っています。(ここまで露骨じゃなくてもよいですが)今後、この署名活動は規制推進派の癌になる可能性があります。もうすでにネットのうねりはおこりはじめています。それを利用しなんとか単純所持と二次元を結びつけてどちらとも廃案にしていかなければいけません。私もヒマを見つけてなんとかがんばっていきたいと思っています。

追記
現時点で有効なのは手紙みたいです。以下に詳細を

「児童ポルノ法」での議員へのお手紙の書き方

そして反論の材料に使えそうな所です。もちろん私のサイトも利用していただいてかまいません。

児童ポルノ法改正問題を考える
チラシ裏(3周目)
クリエーター支援&思想・表現・オタク趣味の自由を守護するページ

私が考えているよりはるかにユニセフと日本ユニセフの違いは重要みたいです。

「財団法人日本ユニセフ協会」(国連ユニセフとは別の天下り団体)が児童ポルノ法キャンペーンを開始した件

上記リンクには反対運動を効率よく行う戦術みたいなのも載っていますので、大変参考になると思います。
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mudan

Author:mudan
元販売業のはず。なんの知識もなかったはずだが、なぜか店長をまかされるにまで至る。

とある事情があって業界から引退したはずだったが、本業とは別にその後もこっそりと知人の事業に関わったりしているようだ。

最近は冷却期間をおいたこともあって、また業界に返り咲こうと画策している。

野球が好き。

座右の銘は ”思い立ったが吉日”


どうも個人的なサイトではなくなってきたような気がするので、責任感を持たせる為にプロフィールを今までよりも少しだけ情報公開してみました。

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