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まずお断りしておきますが、エクパット・ジャパン・関西とはなんの関係もありません。
さて、最近規制規制と世間では騒がれているようですが(主にホットラインセンター、生活安全局の方々)最近こんなことを耳にしました。

※以下抜粋※

おはようございます。

現在の警察庁(生活安全局)の暴走の裏に居るのは、エクパット(東京及び国際)で確定だと思われます。
ちょっと前に警察庁主催の国際シンポジウムが珍しく一般参加可能でしたので参加してみたのですが、そこで
招かれていた国(主にアジア各国)の登場人物はほぼ100%がエクパット関係でした。
一部の国の発表資料に至っては、『作成もエクパット』という有様で、日本を含むアジア各国のエクパット汚染
進行っぷりに寒気すら感じたほどです。
もちろん、件の宮本潤子も招待席で満足げに鎮座ましましておられました(苦笑。

詳細は長くなるので省きますが、結局のところ日本では立法がどれほど動いても現場(官僚)が動かないと
行政が全く機能しない、という現状があります。

交通行政以外の規制を確保することで利権を得たい警察庁、とにかくエロ規制ができれば後はどうでもいい(おこぼれで利権に食い込めれば万々歳、くらいはあるかもしれませんが)エクパットの二者の思惑が一致し、(児ポ法は議員立法ですので自分たちでは表向き積極的に動けませんから)彼らが規制派議員に積極的に働きかけを行っている、というあたりが正鵠を射ているのではないかと感じます。

ソース
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news2/1202475202/169

※抜粋ここまで※

そしてこちら

※以下抜粋※

「エクパット東京」共同代表、宮本潤子氏の迷文句。

「法律とその執行というのは、私たちの日本もそうであるはずでございますが、法治国家において現状を変えるための最
大の教育手段の一つであると私は考えております」

「法律で国民を教育する」
と、言うのだから、正にトンデモ主張。
この人の真の目的は、
「社会の在り方を改善する」つまり、性的虐待行為に苦しむ児童の救済ではなく、
「国民を教育する」ことらしい。
ちなみにこの人、日本キリスト教婦人矯風会の幹部でもある。
矯風会はプロテスタント系の団体で、非常に禁欲的。
禁酒禁煙。当然性的にも、この上なく抑圧的な思想の団体。
よって、この人が考えている「教育」の内容も、大凡見当が付く。

ソース
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/mysv/1129569599/54n-

※抜粋ここまで※

2chがソースですが、国際シンポジウムがあったこと、実際に代表が発言しているあたり、かなり信憑性が高いと思われます。

【2】に続く
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元販売業のはず。なんの知識もなかったはずだが、なぜか店長をまかされるにまで至る。

とある事情があって業界から引退したはずだったが、本業とは別にその後もこっそりと知人の事業に関わったりしているようだ。

最近は冷却期間をおいたこともあって、また業界に返り咲こうと画策している。

野球が好き。

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どうも個人的なサイトではなくなってきたような気がするので、責任感を持たせる為にプロフィールを今までよりも少しだけ情報公開してみました。

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